今年も恒例の朝掘り始まりました。
9月1日は生産者・社員・市職員・農協職員と一緒に朝堀をします。
今回は大番頭は出張のために参加が出来ませんでした。

| こんなに暗いうちから軽トラック・耕運機のライトを頼りに作業開始です。
とてもすがすがしい気持ちになりますよ(今までの経験から)
朝掘りに参加しなかったのは今回が初めてです。 |
だんだん明るくなってくるんですよ このときの気持ちのよさ
「快感」
昔の人がよく言ってましたね 「早起きは三文の徳」って
本当にそうですよ 早く起きて体動かして朝日が昇り少しづつ明るくなってくる
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| 篭に「黄金千貫」を入れていきます。
見えている篭がありますよね あの篭に「黄金千貫」が約17KG入ります。
篭からコンテナ袋に入れ替えます。(30篭)
コンテナ袋に500KG入れて道端において置きます。そうすると農協の車が取りに来て蔵に運びすぐに処理に取り掛かります。
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今年は例年よりいもの出来がよくないようです。
よくないって言うより遅いようです。
2次仕込みで「黄金千貫」を使いますので今日が2次仕込みの日ですから、若干
小さくても掘らないとだめなんですよ | 
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| 朝堀が終わり、今度は皆で、モーニングです。(皆様ごめんなさい。つい英語で言っちゃいました。)朝飯です。
農家の奥さん達が皆でおにぎりを作ってきてくれます。弊社の監査役が毎年豚汁を作ってくださいます。
早起きして身体を動かし、その後皆で朝飯〜最高です。
自然の惠をいただいて出来た「黄金千貫」美味しい焼酎ができますよ。
朝堀を自分でもしたいって思っていらっしゃる「あなた」弊社ホームページにアクセスしてください。大番頭宛に
ありがとうございます。
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→『朝掘り9月1日』 の詳細はこちらへ
皆さん〜 暑いです
この暑い中を蔵の師魂の原料の生産農家東馬場農園にお邪魔しました。
芋ほりをされていらっしゃいました。
影が全然ありません。
あるのは燃え滾った太陽の恵みだけです。(ちょっと暑すぎます。)

| 見て・見てください。
この暑い中で今日1日で13トンもお芋を掘っていらっしゃいました。
後ろに見える白い袋に500Kgのお芋が入るんですよ。 |
今日の大番頭は後ろから「声」をかけるだけでした。
「頑張れ・がんばれ」ってね、
畑の中にいるだけで、汗が滝のように流れていました。(汗が異常に流れていたのは大番頭だけでした。)
伸さんに話を聞いたら去年の時期からすると1割の減かなって話していらっしゃいました。
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| 掘りたてのお芋です。
まずまずの大きさだと思います。
伸さんに言わしたらちょっと小さいんだそうです。
でも造り手からすると調度良い大きさで〜す。
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現在は先ほどの芋堀機でお芋を掘っていますが
畑の一番端は手で掘っています。(端には堀機が入らないので)
これも大変な作業ですがお芋の出来不出来が一目瞭然です。
暑い中お疲れ様です。
今掘っているのが伸さんの義理の息子さんです。 | 
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| 芋堀機の上での皆さんの顔です。
少し芋は小さいけど良い出来だねって言っていますよ(この笑顔がいいんです)
生産農家・焼酎の造り手のこの笑顔が一番なんですよ。
だって いい仕事ができたから笑顔が生まれるんですよ
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少しお芋が見えているでしょう。
いい感じで出来ていますよ。
3日が楽しみです。 | 
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| 9月3日・4日はこの畑のパープルスイートロードを初堀です。
もちろん大番頭も堀に行きますよ。
ベテランですからね(足手まといにはなりません)
紫師魂の造りが4日からです。 |
→『H22・8月24日 東馬場農園』 の詳細はこちらへ
今年も師魂蔵で醸造祭が行われました。
今回は大番頭古河・番頭中村・丁稚椨も出張で参加はできませんでしたが
今年も無事故で美味しい焼酎ができますように皆で祈願をしましたよ〜

| いかがですか?
みんなの想いが絶対に伝わりますよね
今年も美味しい焼酎ができますよ・・・皆様お楽しみにしててくださいね |
東馬場伸さんが真剣に稲を刈っていますよ
このお米が麹米です。 | 
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| 今年の黄金千貫です。
もうちょっとですね
伸さんのおいもは大きいんですよ
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→『平成22年度 醸造祭』 の詳細はこちらへ
今年も名古屋で「でら焼酎だがや」が中区栄の「旬鮮台所 ひのえ」で開催されました
参加蔵元 熊本の「寿福酒造場」・大分の「藤井醸造」・喜界島の「朝日酒造」・鹿児島の「小正醸造」の4蔵が参加させていただき盛大に行われました。
今回は飲食店さんが会の前に各蔵元の勉強会に参加いただいて原料別の造りの話とかをしっかり聞いていただきました。

| 私が時間をいただいて、話をさせていただいております。
皆さんの真剣さがひしひしと伝わってまいりました。
今まで本格焼酎はよく売れていたが、最近はお客様も味をしっかりわかっていらっしゃるお客様も多く焼酎のことを伝えていくことで、ファンになってくれるし、お店の付加価値もあがってくるとの思いもある・・・・・ |
勉強会が終わり各部屋に分かれ、お客様との焼酎談義です。
またこれが楽しいんですよ。いろんな質問が飛んできます。
え〜っまだこんなことをわかっていらっしゃらないんだと思う質問も
ございました。
まだまだ、本格焼酎を飲まれたことのない方も沢山いらっしゃるんだなと実感しました。本格焼酎の美味しさを伝えることができるとも感じました | 
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| このブースでも楽しい会話ができました。
この頃は各蔵元さんが回ったあとで、アルコールも入りほろ酔いの方もいらっしゃり、焼酎蔵への辛口トークも沢山出てきました。
本格焼酎の蔵元もしっかりお客様にわかっていただけるように全蔵で伝えていきましょう。
今年も本当にすばらしい会ができましたこと、開催された料飲店様・参加いただきましたお客様・お手伝いいただいた酒販店様ありがとうございました。来年もお会いしましょう。 |
→『H22年8月1日でら焼酎だがやIN名古屋』 の詳細はこちらへ
焼酎の会の続きで〜す。
写真班がたくさん撮ってくれてもう少し載せさせていただきます。

| 前回の蔵の師魂の会のときにじゃんけん大会で優勝し前掛けをいただいたお嬢様が持ってきてくれました。
さすがお嬢様ですよね |
バックシャンな二人です。
何をしてるんでしょうね
最後の締めを二人でしてるんですよ
ふ〜〜ん
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| 皆さんでの集合写真です。最高の写真になりましたよ。
また第二回にも参加しますって言っていただきました。
うれしいですね
ありがとうございました。 |
ご参加いただいた皆様の楽しいお顔をいろんな角度で写真をたらさせていただきました。見てくださいみんなの前で寝てるのが、親分ですよ。
いけないよね寝たら・・・と思ったら写真を撮っていらっしゃいました。
この映像を頂ブログに載せさせていただきます。
それじゃまた更新しますね。 | |
→『続き』 の詳細はこちらへ
毎度・・大番頭です。
暑い日が続いていますね 皆さん夏ばてしてませんか????
大番頭は夏痩せもせず、すこぶる元気です。(少しは夏痩せしろよってみんなの声)
今回は小正醸造の白麹・くろ麹・黄麹の飲み比べの会をさせていただきました。

| 小正醸造大坂支店上妻係長が名古屋に来て、お客様に説明をしていきます。
1人1人としっかり。白麹のよさ・くろ麹のよさ・黄麹のよさを話しながら、味の違いを感じていただきました。
皆さん小鶴の名前は知っていても、飲んだことがないよねって方々がたくさんいらっしゃいました。 |
最初は皆さん真剣に話を聞いていて、飲み比べになってくると、僕の好みはくろだ私の好みは黄麹だとの声が飛び交っていました。
その中に私は「蔵の師魂」が大好きだって。うれしいですね〜
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| 皆さん美味しそうに飲んでいらっしゃいました。
焼酎談義に花が咲いていましたよ。
初めてご一緒する方もいらっしゃいましたが、昔から知ってるような感じでお話をされていました。これが楽しい焼酎・・何ですよね |
老若男女が和気藹々と焼酎を酌み交わしていました。
遠くからでしたが焼酎のお話をされていましたよ。
でも本当に皆さん楽しそうにしてらっしゃいました。 | 
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| もくらんさんの看板娘「あいちゃん」とお客様の笑忠さん(鬼頭さん)です。
この笑忠さんは焼酎に関しては凄いの一言に尽きます。
仕事・家庭を差し置いて(彼女は別)「焼酎一筋」なんですよ。
ここまで焼酎のことを思ってくださったら、蔵元として感謝感激雨あられです。
焼酎を愛してる皆さんのためにも、美味しいねって言われる焼酎を造り続けますね。
ところで看板娘のあいちゃんこれからも皆さんに美味しい清酒・焼酎を勧めてくださいね。 |
これは藤原親分が皆さんのために考えに考えたお料理です。
あおさの天ぷらです。
皆さんにも食べていただきたかったですね???美味でした | 
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| これはガネっていいます。
鹿児島ではおやつ代わりでした。
でも焼酎にもあうんですよ
見た目がカニに似てるのでガネ(鹿児島でカニのこと)
今回も親分には焼酎に合ういろんな美味しいものを作っていただきました。
親分ありがとさん
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→『7月31日もくらんさんで第1回小鶴の会』 の詳細はこちらへ
皆さん鹿児島ではもう稲刈りが始まりましたよ〜。
もちろん蔵の師魂の生産農家の東馬場伸さんです。

| 初稲刈りは金峰町の小学生・中学生と一緒です。
刈った稲は、伸さんがすぐに脱穀をして配ったそうです。
この稲は、皆で植えたお米なんですよ。 |
ここの田んぼは東馬場さん達と一緒に取り組んでいる
地域米になります。
今年は雨が多くてどうなるかわからないねと話をされていました。
約20%ぐらいの減になるのではないかとお話をされていました。
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| ちょっと大番頭も写ってみました。
皆さんが楽しみに待っていらっしゃると思いでしゃばってみました。
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いも畑も見に行ってきました。
前半雨が多く心配をしていましたが、この天気ですので挽回をしていくだろうとのことでした。
雨が多いと病気が少し気になりますねと話をされていました。 | 
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| ここも農家さんと契約をしています。
小正醸造の研修農場になります。
5月15日に社員で植えた苗です。
すくすくと育っていましたよ。
また情報を提供させていただきますね |
→『稲刈り』 の詳細はこちらへ
こんにちは
今日は焼酎の話しではありません。この前神戸で焼酎の会がありました。
ブログにも載っていると思いますが、ある神戸の駅のマクドナルドで
面白いドナルド君人形がありましたので一緒に写真を取りました。

| これがある神戸の駅にありました、いすに座っているドナルド君で隣が大番頭です。
大番頭はいろんな所に行きますのでドナルド君と写真を撮ります。
皆さんに紹介しますね。 |
このドナルド君は大番頭が先週から昨日までタイに訪問したときに見つけました。
タイならではのドナルド君です。
身長はドナルド君が勝ってますが腹回りは大番頭の勝ちです。
私服ですけど我慢してください。 | 
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→『マクドナルド』 の詳細はこちらへ
小正醸造として初めての参加です。
蔵元さん・ワイナリーさん合計50社 880名のお客様が参加いただきました。
病気の子供たちを応援するチャリティ−の会です。

| 初めての参加で今までにない感動をいただきました。
焼酎を大好きなお客様・清酒を大好きなお客様・ワインが大好きなお客様が集合しての試飲会
初めて焼酎を飲まれる、お客様がたくさんいらっしゃいました。もちろん焼酎大好きなお客様もたくさんこられましたよ。
焼酎を初めて飲まれたお客様が「美味しい」って言ってくださいました。
うれしいですよね 本当にうれしかったですよ。 |
この写真見てください。
すっすっすごいですよね お客様の数でもこの中の本当に一部のお客様にしかお話ができませんでした。まだいろんなお客様とお話がしたかったです。
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| 第2回 酒は未来を救う が開催されたのが墨田区の錦糸町駅の前の墨田会館で行われました。
見てください、スカイ ツリーが目の前に見えました。
すごいですね 鹿児島にはこんな高いのはありません。
一番高いビルでも20偕立てはないでしょうね。 |
大番頭の話をこんなに真面目に聞いてくださっています。
このお客様もとても熱心でした。酒販店様でした。
いろんな焼酎の説明ができるのでとても楽しいですよ。
来年も開催されますので是非お越しください。
お持ちしています。
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→『7月4日 第2回 酒は未来を救う 』 の詳細はこちらへ
関西での最大なイベント「2010年 大坂焼酎でっせ」が開催されました。
参加蔵元 30蔵 参加人数 450名

| 毎年・毎年たくさんのお客様が参加いただきます。
ありがとうございます。主催者のお話ですが、参加者が多くて今回も早目に締め切ったそうです。 |
今回小正醸造のお手伝いをいただいた、大坂の料飲店様です。
西屋(にしや)さんと岬(みさき)さんです。
3人で一生懸命お手伝いいただきました。助かりました。
お客様が一度にブースにこられますので対応をしっかりしていただけたので、いろんなお客様とお話することができました。
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| 私の担当のテーブルのお客様です。最後にじゃんけん大会をさせていただきお客様にプレゼントさせていただきました。皆様喜んでいただき良かったです。 |
蔵元は一人2テーブルを担当します。小正醸造は2名参加していますので、4テーブルが担当でした。
もう一つのテーブルの皆さんです。僕の手前にいらっしゃる方は名古屋の焼酎の会にも参加いただいたお客様です。皆さん想いがすごいですよね。とことん焼酎を感じてくれていらっしゃいます。 | 
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| 大番頭の話を一生懸命聞いていただいています。
私たちも限られた時間の中で、お客様にわかっていただけるように自分なりの説明文を作り話をさせていただきました。
僕の想いがどれだけ伝わったでしょうかね。
来年も皆さんとお話ができますように、ありがとうございました。 |
→『6月20日 「2010年 大坂焼酎でっせ」』 の詳細はこちらへ
お疲れ様です。
6月3回目の焼酎の会です。 「鶏工房 喜輪」さんで第5回目の会が開催されました。
神戸でこよなく焼酎とゴルフと家族を愛されている大将です。
お店で焼酎ファンがたくさん・たくさんいらっしゃいますよ。

| 今回参加の蔵元さんと酒店さん喜輪さんです。
一番前に座っているのが皆さんご存知の大番頭
左が佐多宗二商店様のアイドル矢部さんと寿福酒造の看板娘(自分で言ってます)亮子さん右の前がすずらん台で酒販店をされている、すずらん吉田商店の寛さん、今回初参加の奄美大島の山田酒造の山田さん、後ろのお二人が寿福酒造の代表社員の絹子杜氏と
神戸市中央区中山手通りで「鶏工房 喜輪」のご主人様です。
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今年も来てくれました。神戸の弟夫婦(息子夫婦って言っても間違いないですね)
本当に鹿児島の食を大好き・もちろん焼酎が一番好きかな
いっもの仲間に新しい仲間も参加して、焼酎ファンをまた作ってくれました。
写真の写りが悪くて申し訳ございません。カメラが悪いんです。 | 
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| 毎回参加のとても・とても仲の良いご夫婦(仲の良い秘訣は二人で焼酎飲むから)
です。いろんな質問をされますし僕ら蔵元より焼酎に関してすごいですよ。
今回お二人とじっくりお話をさせていただいて、こんなに焼酎を愛してくれているお客様がいらっしゃる事に、感謝。ありがとうございます。 |
明石より着ていただいたお客様です。今までは一人で来ていらっしゃいましたが、今回はスタッフの皆様と一緒にこられました。近いうちに明石でも焼酎の会をしましょうと約束をしてまいりましたので、必ず明石で初めての焼酎の会をさせていただきます。 | 
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| こんなに若い子が焼酎大好きでいてくれています。
蔵元は頑張れよ焼酎大好きなお客様を裏切るな
焼酎ファンの皆様末永いご愛飲をよろしくお願いしますね これからも皆様に「美味しいねって言われる焼酎を造り続けますね」 |
中華街の中にある公園での撮影です。
大番頭がわかりますか?
大番頭お気に入りの私服です。キャプテンサンタが大好きでキャプテンサンタは本人だと思っていますよ。(大きいサイズがたくさんあるんです)
肩から下げているのが、お客様が前掛けで造ってくれたカバンです。
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→『6月18日 神戸 喜輪 さんでの焼酎の会』 の詳細はこちらへ
6月は焼酎の会がいろんな地区で開催されます。
今回は神戸のお店からです。
ここの親父さんも面白い方で、もともとが飲食業の方ではございません。
でも 美味しい ぎょうざを造られるんですよ。

| 大番頭とお店の親父さんです。
大番頭の大きいこと、ブログを見たお客様が声をそろえて痩せなさいと・・・・
中には今のままが良いよってさ
でも少し痩せないと血圧が・・・・・
こだわりぎょうざを造られる「きてや」さんの親父さんです。
6月で10年ですよ。口で言うのは簡単ですよね
10年おめでとうございます。これからも頑張ってください |
今回はじめての参加の皆様です。
焼酎の蔵元と話をしてり飲んだりするのは、始めてだそうです。
焼酎の話を少しさせていただきましたが、最後に私に、この私に、先生だって
初めてですよ私よりも立派な方から、先生って感激でした。
ありがとうございます。まだまだ勉強をしますね | 
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| ご夫婦で初参加です。
いいですよね 夫婦で参加されるなんて、とてもうらやましいですよね
考えられませんよね 大番頭夫婦には・・・・・・
大番頭の母ちゃんは山口県萩です。昔の長州です。
お二人とお話をしてとても楽しかったですよ
奥様がお父さんの飲まれる量をひそかにチェックをしていらっしゃいました。
でも、焼酎は大丈夫なんだそうです。(飲みすぎたら何でも一緒) |
毎回参加のお客様です。
でも皆さんお忙しい中本当に来ていただきありがとうございます。
皆さんとお話できるなんて最高です。
ちゃんと目立たない大番頭を覚えてくださり最高ですね。
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| 毎回参加の兄弟でーーす
それとここのご夫婦もとても仲のよいお二人です。
次回も参加していただけるとのことでした。
兄ちゃんはとてもマニアックですよ。
神戸の南京町で偶然に遭遇しました。
どこのお店が美味しく食べられるか 聞いてみたら
・・・・の味は私は好きです。との答えでした
えらいですよね どのお店が美味しいとこ |
→『6月17日 第2回 神戸ぎょうざ菜館 きてや 焼酎の会 』 の詳細はこちらへ
6月14日月曜日から梅酒の仕込が始まりました。
梅実が12トン入荷し、すぐに選別水洗い漬け込みを行いました。
本日は2仕込み(110石×2本)行なっています。
予定で後3仕込漬け込む予定です。
青梅は粒が大きく程度の良いものが入荷しましたよ。
これで美味しい梅酒ができますよ〜

| 皆さん見てください。きれいでしょう。
選び抜かれたきれいな梅の実だけを使用しています。
皆さんご存知ですか?酸味のある梅酒を造るときには青梅を漬けてくださいね。
これでしっかり酸味のある梅酒ができますよ
この梅の実が奈良県の王隠堂農園の梅の実です。 |
選び抜かれた梅の実を水に浸漬をした後に一粒一粒丁寧に洗います。
このことが大事なんですよね
農家さんが大事に育て、傷がつかないように手もぎで収穫してくれた大事な梅の実です
からね
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| このタンクに本格焼酎で仕込み、貯蔵熟成させて出荷をさせていただきます。
アルコール度数も17度と度数も高い梅酒になります。 |
このパッケージの梅酒になります。
秘蔵梅酒は昨年までは720mlしかございませんでした。
お客様よりなぜ秘蔵梅酒には1800mlがないんですかと、
お問い合わせが多く22年1月より1800mlと500mlにリニューアルさせていただきました。
おかげさまで皆様本当にお待ちだったんでしょうね 1800ml出荷がすごいです。
瓶詰めの在庫が底をつき、至急瓶詰めをさせていただきました。
とろりとした濃厚な味わいが楽しめますよ。是非お湯割りで飲んでみてください。 | 
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→『梅酒の漬け込み』 の詳細はこちらへ
今日6月13日から鹿児島は非常に遅い梅雨入りでしたが。
梅雨入りしたのに、参加のお客様・開催されるコセド酒店様・蔵元の日頃の行いが良い
せいか雨が降らなかったんですよ すごいですよね

| 6月13日の明け方鹿児島は桜島が大噴火をしました。
特に私が住んでいる玉里団地はすごかったです。自分の車を携帯で撮りました。黒のま
だらになっているでしょうこの車は白です。この後水洗いをしたんですが屋根からまた灰が飛んできて何にもなりませんでした。月曜日がまた大変です。
去年購入しました。長男がホンダに勤めていてホンダ購入しました。
乗り心地は最高です。さすがホンダですね(オデッセイです)
先日大番頭日記に書きました初孫が誕生とこの長男坊の子供です。
まだ1回しか抱っこしていないんです。(かわいそうだよね) |
コセド酒店様の 第18回「蔵元さんと地焼酎を語る会」
鹿児島の加治木町(加治木駅前)七八(なっぱ)さんで開催されました。
蔵の師魂のテーブルが2テーブルでお客様がこられ、焼酎談議にはなが咲きました。
皆様焼酎にかんしていろんなことを聞かれ質問も沢山ございました。
私どものテーブルにお座りなられました、鹿児島でお店をされている、代表様とスタッフのかたです。スタッフの方はまだ4名ほどいらっしゃいましたが、別な蔵元さんのところに行っていらっしゃいました。(あしからず)
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| もう一つのテーブルです。
やはり鹿児島でお店をされている方がたです。
初めての参加で、色んな出会いをいただいたと感動をされていらっしゃいました。 |
南アルプス市から会に参加されているお店の方です。
仕事が終わり一睡もせずに鹿児島のこられたそうです。(4・5名で参加)
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| 一緒に写真を撮らせていただいているのが、青森から来たそうです、青森ですよ青森
皆さんで6名ぐらいで鹿児島にこられたそうです。
青森に帰られてお客様に焼酎の話をされるんですよね、とてもうれしいですね
ありがとうございます。 |
鹿児島県出水市からこられている3名と東京のお店の方それと先ほどの南アルプスの方
茨城の水戸市からこられていて(右のめがねさん)、うちの中村とTwitterで偶然に知り合い焼酎の会に参加するとの話で会で逢いましょうとなり、テーブルまできていただき感動の出会いです。
今回の焼酎の会でたくさんの出会いをさせていただきました。 | 
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→『6月13日 鹿児島 コセド酒店様焼酎の会』 の詳細はこちらへ
皆様お疲れ様です。大番頭古河です。
大番頭は5月はいろんなことがありました。
そのなかで一番うれしかったのが、初孫が生まれたことです。
女の子です。名前が杏奈ちゃんです。まだ一回しか抱っこしていません。
とてもかわいいですよ。
今日は皆様に一周年のお知らせです。
昨年に新発売いたしました「紫師魂」ですが、本年6月で一年を迎えることができました
。これも、ひとえにお取扱店様の皆様のご尽力、またご愛飲いただいております多くのお客様のおかげと、心より感謝申し上げます。
新発売をして途中で出荷調整をさせていただき皆様には大変ご迷惑をおかけしましたが
、昨年は豊作であったこともあり、ようやく安定した出荷体制が整いましたのでお客様へ安心してご提案ください。
昨年の出荷調整で一部の酒販店様が季節商品との誤解を招いたようです。
「紫師魂」は通年の焼酎でございます。
5月には原料芋の苗植えも無事におわり、契約農家である古田夫婦・本町夫婦に見守られながら、秋野収穫に向けて、しっかり大地に根をはっていくことでしょう。
途中経過を皆様にお知らせしていきます。
紫師魂のパンフはコチラをご利用ください。↓
http://www.kuranoshikon.jp/pdf/murasaki.pdf

| 「紫師魂」はお湯割りでも最高です。
皆さん水割り・ロックで飲まれていると思います。
ぜひ 試してみてください。 |
美味しいよ。うんまかど〜 | 
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→『紫師魂1周年』 の詳細はこちらへ
皆さんこんにちは(アニハセヨ)今日(5月21日金曜日)は東京赤羽にある。
韓国家庭料理と芋焼酎屋 松花 さんでの師魂蔵祭りのご紹介をさせていただきます。
ここには赤羽でも名物の大将がいらっしゃいます。
ご縁がありましてお付き合いをさせていただいてます。ななんと4年がたちました。
すごい大将です。大番頭の似顔絵も赤羽が生誕地です。
毎月第3金曜日にいろんなお祭りをされています。
是非参加をしてみたいなと思われる方は
韓国家庭料理と芋焼酎屋 松花(ソンファ)
03-3902-1115
酔っぱらい総元締め 沢田さんまで
大番頭日記を読みましたと一言伝えてください。
6月は18日(金曜日) ???焼酎祭り

| ここの大将はとてもとても蔵の師魂が大好きで自分のお店の看板の上に自分で造った「蔵の師魂」を貼り付けています。
お店の前を通られる方が皆さん上を見て通っていたようです。
最近は皆様がなれて当たり前になっているとの事です。 |
最初の年に大将が造ってくれた大番頭の、のぼりです。
この頃はかわいかったそうですが、最近は憎たらしいとの事この顔をいただいて名刺に貼り付けて大番頭のキャラになっています。最近皆様に名刺を配ったときに言われることが、すごい若い頃の顔じゃないですかってさ大番頭も本当に年をとりましたよね
大番頭が蔵の師魂に携わって12年目が過ぎようとしております。 | 
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| こののぼりが次の年です。
いろいろ考え造っていただきます。のぼりは2枚しか作らないんですよ
そのうち1枚は松花さんで後は大番頭がいただいています。
大番頭の宝物です。
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今回は二人で参加をさせていただきました。
私大番頭と東京支店のスタッフと二人での参加です。
東京支店のスタッフは小正倫久(こまさのりひさ)君で弊社の
小正醸造の次男坊であります。東京支店で修行中です。
東京でしっかり荒波にもまれてたくましくなってきております。
これからブログにチョコチョコ出てまいりますのでよろしくお願い申し上げます。
当年とって28歳いまだ独身です。
ここで問題です。大番頭は幾つでしょうか
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| 今回のお客様は40名ぐらいです。
いつもギチギチ(鹿児島弁)で会が行われています。
今回は少し焼酎の勉強をしましたよ
いつも酔っ払い祭りだと言って皆さんで飲んで飲んで、酔っ払っていろんな話で盛り上がっています。
今年も皆で鹿児島に行こうと話しがありましたが、どうなることやら蔵元では受け入れ態勢は整っております。
雨靴と手袋準備してありますよ (もちろん芋ほりです。) |
毎回参加の??ちゃん(個人情報保護法につき?で)いつもかわいい奥様を連れての参加です。
沢山のお客様が参加されて私ども「蔵の師魂」が皆さんに覚えていただいているんですよ
これからも美味しいねって言われる焼酎を造り続けてまいります。 | 
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→『東京赤羽 韓国料理 松花(ソンファ)の師魂蔵祭り』 の詳細はこちらへ
番頭 中村です。
昨日の鹿児島は大雨でした。
苗を植えたばかりのお芋さんにとっては、恵みの雨だっようです。
今日は関西方面に大雨警報がでているようです。
皆様くれぐれもお気をつけ下さい。
さて、最近話題のツイッター始めました。
新しいコミュニケーションの形として面白そうです。
ブログは大番頭・古河
ツイッターは番頭・中村
平行して情報発信していきます。
ツイッターアカウントは『@kuranoshikon』
皆様のフォローお待ちしております。
番頭・中村でした。
→『ツイッターはじめました。』 の詳細はこちらへ
東馬場農園の黄金千貫の芋の苗を今年も弊社社員と農家さんとで植え付けをさせていただきました。
大番頭は調子が悪く今回は欠席をさせていただきました。
この写真はしあわせ創造部の中村番頭が写した写真です。

| この広い畑に苗を植えつけていきます。
一人ひとりが苗を差し込んでいきます。
差込みが悪いと風が吹いた時に抜けちゃうんですよ。
去年は伸さんに差込が悪いと注意され植えなおしましたね。
マルチの上に穴があいているのがわかりますか、植える苗の幅を計っていくんです。
伸さんの畑は他の生産農家さんと違い大きなお芋を造られますんで、幅が広いんですよ
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これが黄金千貫の苗です。
これを一本一本差し込んでいくんですよ。
大変なんですよ 農家さんはこれを毎日植えていくんですよ
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| 皆さんどうですかぁ〜 手つきがいいでしょう?
この手つきは一・二年じゃできません。
長い年月がこの手つきを生んでいます。
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全部に植えつけました。
この苗が150日後に大きなお芋ができるんですよ。
10月頃にいも掘りがありますよ、このブログを見られて僕も、私も芋ほりをしてみたいと思われる方はどうぞお越しください。
歓迎しますよ。 | 
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| 皆で記念撮影です。
小正醸造の恒例のお芋の苗植えでした。
これからはこの苗を追いかけていきますね。
大きくなっていくのを皆様にご紹介させていただきます。 |
→『5月15日 東馬場農園 苗の植え付け』 の詳細はこちらへ
4月18日吉祥寺・東急インにて『第13回本格焼酎ルネッサンスin東京』が開催されました。
第13回…書くのは簡単ですが13年毎年続けるというのはすごいことだと思います。
今回もご尽力いただきました、味ノマチダヤ様・後藤酒店様・西山屋様・大塚屋様・岡崎酒店様、誠にありがとうございました。
この場をお借りしまして御礼申し上げます。

| さて、毎年大盛況の焼酎ルネッサンスですが、小正醸造のブースでは恒例のお芋の苗をプレゼントいたしました。
蔵の師魂の原料芋『コガネセンガン』と紫師魂の原料『パープルスイートロード』の苗を契約農家の東馬場伸さんに分けていただきました。
左の写真は、大番頭が苗の植え方をレクチャーしているところです。
昨年あげた苗をベランダのプランターに植えて芋をつくったツワモノもいらっしゃいましたよ。 |
こちらは、毎年ブースに立ち寄っていただくお客様です。
焼酎を呑みながら、お芋の話・造りの話もさせてもらえる、最高の場です♪ | 
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| 今年もたくさんの方々に、お会いすることができました。
行きつく暇もないほどの盛況振りで、多くの方々が九州の本格焼酎を会いしてくださっているんだなぁと感じました。
足を運んでいただいた皆様ありがとうございました。
多謝!!
第13回を迎えて益々熱くなってゆく焼酎ルネッサンス。
我々も負けないように、皆様に喜んでいただける焼酎造りに励み、伝えてまいります!!
!!!焼酎バンザイ!!! |
→『焼酎ルネッサンス(4月18日)』 の詳細はこちらへ
今日は(4月11日)四国の丸亀市にやってきました。
丸亀のかなめさんでの会です。
四国でははじめての焼酎の会です。さこぐち酒店さんのお力をお借りしての開催です。

| かなめさんの店構えです。
すごく落ち着いていて、とてもおしゃれなお店です。
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今回の出品酒です。蔵の師魂・蔵の師魂の前割り、人気絶頂の紫師魂・極上 蔵の師魂・蔵の師魂 原酒等をお客様に楽しんでもらえるようにいろんな提案をしていきました。 | 
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| かなめさんでは、清酒の会は何回もされているとの事でしたが、先ほど書いたように
焼酎は初めてなので、焼酎とはなんぞやと話をさせていただきました。
お客様の中には焼酎に興味はありましたが飲んだことはないと言う方もいらっしゃいました。ここで大番頭の腕の見せ所です。初めてのお客様に何をお勧めするかですよねこれで、お客様がこれからも飲んでかださるのかが、決まるんです。 |
大番頭が話をしてますよ。楽しく話をしています。(楽しくしていかないと只でさえ大番頭は怖いそうです。だから笑顔・笑顔)
一番うれしいのは質問をどんどんしていただけることですね
皆様興味があるんですよね これで大丈夫ですよね | 
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| ここで恒例のじゃんけん大会です。
皆様必死です。そりぁじゃんけんに勝たないと景品はもらえませんよね
このあとはじめてのお客様とお話をさせていただきました。
今日から焼酎のファンになりましたよって、参加していただいた酒販店様に注文をしちゃいましたって、最高です。
チョーうれしいです。
来年もまた焼酎の会をしてくださいとのことでしたので、また来年もお邪魔します。
よろしく
お願いしまっす。 |
→『丸亀市 第1回焼酎の会』 の詳細はこちらへ
久田酒店様の「蔵元さんと本格焼酎を楽しむ会IN名古屋」も今回で10回目を迎えられたとのこと、まずもって誠におめでとうございます。
10回と一言で言うのは簡単ですが10年続けるのはすごいことだと思います。思い起こせば、この会の第1回目はシナ料理のお店「無名塾」で西酒造さん・朝日酒造さん・小正醸造の3蔵と、本格焼酎に興味を持っていただいた一般のお客様が参加されての会でした。
最初の会は30名のところが50名のお客様だったそうです。
この会が10年続いているのも今日ご参加の皆様のご支援の賜物だなと、感慨深く感じております。

| お客様に焼酎のお話をさせてもらっています。
皆さん真剣にお話を聞いていただいております。
いろんな質問をされますよ。
今まではただ飲むだけでしたし、あの焼酎はプレミアがついているよねとか
自分で飲まれて美味しいとかはなかったですよね
でも最近は違っていますよ、しっかり自分で飲まれて自分にあう焼酎を見つけて飲んでいらっしゃいますよ。
だからこそ楽しいんですよね 最高っす |
私の担当のテーブルの皆様と記念撮影です。
しっかり、じっくり焼酎談義に花が咲きました。
また来年もお会いしましょうとしっかり約束をさせてもらいました。 | 
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| 私は最初の会から10年間参加させてもらっています。
久田酒店様より会の締めをしてくれとのことで、させていただきました。
こんなに沢山のお客様の前で話をするって大変ですよね
大きな声で締めをさせていただきました。
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皆さんとの記念撮影です。
すごいですよね、こんなに沢山の方が集まってくださいました。
ありがとうございました。
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→『久田酒店様 「蔵元さんと本格焼酎を楽しむ会IN名古屋」』 の詳細はこちらへ
お疲れ様です。 大番頭の古河です。(またの名をサボりの大番頭)
3月は愛知県で4回焼酎の会が行われました。
13日 名古屋の焼酎場 もくらんさん
14日 岐阜県中津川の 大鋸酒店さまの会
19日 名古屋の鉄板酒場 四五六さん
21日 名古屋の久田酒店様の会
今回は四五六さんの会を書かせていただきます。

| このお方こそが、鉄板酒場四五六さんのおいちゃんです。
僕はいつも思うんですがK-1の武蔵に似てると思いませんか?
ここで皆さんと焼酎を飲む会が今回で9回目なんですよ。
9回ってすごいですよね 最初は10人ぐらいからはじまったんですよね
蔵元にとってものすごくありがたいですよ(感謝しています)
このような会は、蔵元だけではできませんし、酒販店様だけでもできません、料飲店様だけでもできません、皆が力を合わせてひとつの会ができるんですよね。
それに参加のお客様がいらっしゃるからです。
ありがとうございます。これからも皆様に美味しいねって言われる焼酎を造り続けます。
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大番頭の横には必ず女性あり
この二人のゴールインはいつかな
でもここのお店のおいちゃんがまだ独身なんですよ
おいちゃんより先に結婚できるかな
| 
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| 大番頭とおいちゃんです。それと今日のカメラマンさんでした
和気藹々と焼酎を飲み語り合っての時間でした。
また女性と写真撮っちゃいました。 |
皆での記念写真です。あっという間の時間でした。
楽しい時間は早いですね。
また来年も一緒に飲めるのを楽しみにしていますね
来年は記念の10回ですね盛り上がりましょうね
ありがとうございました。 | 
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→『愛知県での焼酎の会 鉄板酒場 四五六さん』 の詳細はこちらへ
第2段 もくらんさんでの焼酎の会における 料理のご紹介をさせていただきます。

| 前菜です。
@揚げ出し豆腐
A納豆のゼリー寄せ
B海老カニGFサラダ
おしゃれな前菜でしょう(前菜はおしゃれなんですよね) |
酒かすのてんぷらです。
すごいですね 清酒を造った後に出る副産物で天ぷらを作られました。
大番頭の頭の中には甘酒を造るか、粕漬けを造るしか知りませんでした。
これがまた美味しいんですよ。食べてみたい方は「もくらん」さんへどうぞ
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| しいたけ里芋の岩揚げ
これがまた焼酎にあうんですよ
絶品な味でした |
若竹炭火炙り
大番頭はこれにはまってしまいました。
美味しいんですよ 又お邪魔して食べちゃいました。
ほんとに美味しいです。(たけのこは太らないし)
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| 皆さん これが最上級の「馬刺し」でした。
すぐになくなってしまいました。
皆さん見て・見て・見て 見ても美味しそうでしょう(美味しいかったよ)
本当にご馳走様でした。
次回も若竹と馬刺しよろしくお願いします。 |
ここ最近で一番大好きな大番頭の自然な姿かな
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→『もくらんさん焼酎の会 お料理編』 の詳細はこちらへ
皆さんおはようございます。大番頭の古河です。
たくさんの皆様から連絡をいただきました。
最近更新がされていないよって、調子が悪いのではと?心配していただきました
本当に楽しみにされていらっしゃる方が沢山いらっしゃいました。
本当に申し訳ございません。ただ大番頭がサボっていたんです。
これからはまめに更新をしていきます。

| これは焼酎の会の食事メニューです。
大将の藤原さんが焼酎に合うように献立を考えてくださいました。 |
焼酎の勉強会しました。
大番頭がちょっとした資料を作成して、話をさせていただきました。 | 
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| 皆さんすごく真剣に取り組んでいただきました。
メモを取り焼酎にとても前向きに取り組んでいただいていらっしゃいました。
自分達が飲んでいる焼酎の全部を吸収しようと必死になっていらっしゃいました。
これからですよおいしい焼酎を皆さんで楽しい楽しい、試飲(飲ん方)です。 |
皆さんはじけてますよ〜 美味しそうに飲んでいらっしゃいます。
楽しいですね 嬉しいですね 蔵元にとって一番最高の顔で飲んでいらっしゃいます
美味しい・美味しい・美味しいってね 最高です | 
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| 最後に皆さんで記念撮影です。
皆さん最高の顔をしてるでしょう。
本当に楽しかったです。
来年もよろしくお願いしますね〜 |
→『もくらんさん 第2回焼酎の会』 の詳細はこちらへ
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
(一月も終わろうとしてますが・・・遅くなってスミマセン)
さて、昨年の芋焼酎造りですが、天候に恵まれお芋のデンプン価が高く、例年以上に歩留まりが良かったです。また、日置蒸溜蔵では、芋蒸し釜や蒸留器に改良を加え、酒質の向上にも成功しました。
蔵の師魂は甕で眠りに入りますので、しばらくの間はレギュラー酒の小鶴・小鶴くろ・小鶴黄麹で美味しさを確かめてください。
さて、1月8日に東馬場農場へお伺いいたしました。
早速芋造りの準備が始まっていましたよ。

| 昨年もご紹介した『床ふせ』という作業です。
貯蔵していた種芋を、芽を出させるためにビニールハウスの苗床に埋め込んでゆく作業です。
想いを込めながら一つ一つ丁寧に処理をして土をかぶせてゆきます。 |
こちらは昨年初蔵出させていただきました『紫師魂』の原料芋『パープルスィートロード』の苗です。
栽培が難しい面があり、しっかりと作れる農家が少ないため、苗の確保が大変との事でした。 | 
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| 1月27日の南日本新聞には、蔵の師魂の麹米でもある『金峰コシヒカリ』の種まきが東馬場農場でスタートしたと掲載されました。
温暖化による気温の変化まで考えているんです。すごいですよね!
お芋やお米の状況、蔵の風景などなど、どんどん発信してゆきますのでお楽しみに!!
(サボり気味の時は遠慮なく言ってくださいね)
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→『1月28日・・・本年もよろしくお願いいたします!』 の詳細はこちらへ
毎年のことですが9月1日は日置市吉利の朝堀り式です。
1日から始まるんですよ。
今年も早起きをして(4時起き)朝掘りに行ってきました。
もちろん大番頭・椨主任・中村主任参加気持ちがいいですよね。
吉利の生産農家の朝堀会の方々は早い方で3時でまだ真っ暗です・・・軽トラックの
ヘッドライトで照らしながら「いも掘り」するんです。

| 軽トラックに皆で掘った芋を乗せていますよ。
今回は8軒の農家へ社員・農協・市の職員近所の方が手伝いに来ていただき
掘ってきたど〜〜
|
ドウです〜 大きいでしょ〜う 今年も良い焼酎になりますよ
今年の「朝掘り小鶴」・「朝掘り小鶴くろ」は絶対美味しいですよ
皆さん是非飲んでみてくださいね よろしくお願いします。 | 
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| 朝掘り会の会長の「冷水さん」の挨拶です。今年も良い芋ができました。
と参加の皆様に報告がありました。
その後で農家の母ちゃんと小正監査役が造ってくれたおにぎりと豚汁を
みんなで食べさせていただきました。
若いスタッフでオニギリを4個食べましただって・・すごいですね(大番頭がもう少し若かったら5個)
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皆美味しそうに食べているでしょう 駐車場にシートを敷いて皆で食べるんです。
芋掘りした後の食事最高で〜〜す。 | 
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→『9月1日 朝堀り』 の詳細はこちらへ
8月2日に名古屋の「サムライ DININGで開催されました。
4蔵の蔵元が参加しての焼酎の会でした。
米焼酎の蔵元「限りなく常圧蒸留」の寿福酒造場・
むぎ焼酎の蔵元 藤井醸造
黒糖焼酎の蔵元 朝日酒造
いも焼酎の蔵元 小正醸造の4蔵でした。

| 2つの部屋に分かれて蔵元がそれぞれ訪問をしていくスタイルで行なわれました。
皆さんと焼酎の話で盛り上がりました。 |
毎回参加して下さるお客様、本当にありがとうございます。初めての参加のお客様本当にありがとうございます。皆様のお蔭で焼酎の蔵元は頑張れるのです。沢山のお客様が焼酎を楽しんで下さっていますので、蔵元も美味しい焼酎を造ろうと頑張れるのです。安心・安全、このことをしっかり頭の中に入れて日々頑張っています。
また来年の焼酎の会でお会いしましょう。 | 
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→『2009年8月2日 でら焼酎だがや』 の詳細はこちらへ
早いもんですね、今年も醸造祭の季節がやってきました。
8月1日 師魂蔵で醸造祭が厳かに行なわれました。

| 社長をはじめ皆真剣に神棚に向かい今期のつくりの安全祈願をします。
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社長が一番に榊を豊納あとスタッフが次々に豊納をしていきます。
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| 大番頭の決意
今年も「うんまか そっ(焼酎)がでくっご(できますように)とお願いをしました。
もちろん何事もなく無事故で造りが終わりますようにって。 |
小正常務・大番頭・椨主任・中村主任の4名で頑張るぞ〜
4名で決意です | 
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→『平成21年8月1日 醸造祭』 の詳細はこちらへ
7月26日日曜日に広島で焼酎の会が盛大に行なわれました。
主催 廣島「祭 酎心蔵」実行委員会
事務局 酒商 山田
リーガロイヤルホテル
廣島『祭 酎心蔵』 2009
参加蔵元 22蔵
乾杯ではじまり 安芸府中奉作太鼓で会が会場を盛り上げてくれました。
蔵元がテーブルをお伺いしてお客様との造りの話・他話をさせていただきました。
あっという間に時間が過ぎてしまいましたよ。
熱い想いをもたれたお客様との話はつきませんね。
とても楽しかったです。

| 写真を撮ったら電池がなくなりこの1枚がちゃんと取れていましたのでこれでご勘弁を?(椨主任のカメラでした。)
会の素晴らしさを伝えられなくて、とても残念です。
小正醸造からは古河と椨主任が参加させていただきました。
いろんなところでの焼酎の会に参加させてもらっていますが、本格焼酎を始めて飲まれる
方が多いのにびっくりしましたし、まだまだ営業が足らないなぁ〜と反省してます。
これからも頑張っていきますので、本格焼酎を御愛飲の程よろしくお願いします。
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→『廣島 『祭 酎心蔵』焼酎の会』 の詳細はこちらへ
大番頭は6月29日まで長い出張をしていましたよ年取ると疲れがすぐに取れないですね。
帰ってきて次の日の6月30日に田んぼと畑に行ってきました。
もちろん麹用米とパープルスイートの生育を見に行きました。

| いくひかりです。ちゃんと育っていますよ。来月には稲刈りができそうです。
東馬場さんの田んぼの一番早い稲刈りは今年は7月の15日ぐらいだそうです。
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夢十色この苗もすくすく育っていますよ
刈り取りが楽しみです | 
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| 北陸13号 この苗が一番成長が早いですね。 |
東馬場さんもいらっしゃいましたので一緒に写真を撮らせていただきました。
東馬場さんは田んぼと畑と往復です。
今はタバコの葉の収穫で忙しいんです | 
|

| パープルスィートロードの畑です。
4月24日に植えた苗です。だいぶいい感じで大きくなっていますよ。
収穫が楽しみです。芋掘りにもいきますよ、参加をされてい方は大番頭までお知らせください。 |
この苗は5月24日に植えた苗です。一ヶ月でこんなに成長が違いますよ
でもいい感じでしょう。 | 
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→『麹用米試験苗・パープルスイートロードの経過』 の詳細はこちらへ
6月28日 (日) ANA クラウンプラザホテル大阪(旧全日空ホテル) 万葉の間
第七回大阪焼酎でっせ2009が開催されました。
参加蔵元28蔵 ・お客様が440名来られました。参加希望のお客様ははそれ以上ありましたが
涙を呑んで次回参加をお願いされたそうです。

| この大阪焼酎でっせ、7回目なんです。口で7回って簡単に言えますが、7回も続けるエネルギーは大変のことです。我々蔵元には絶対できないことなんです。これも大阪の飲食店様のお蔭です。
大阪の焼酎の会は酒販店様が主催の会ではなく、焼酎に情熱・熱意を持った有志の飲食店様が集まり、主催されています。演壇の上の垂れ幕重みがあります。この気持ちに負けないように蔵元も頑張ります。
(カメラマン 椨)
|
でっせに参加し大番頭と師魂蔵の吉川君とお手伝いをしていただいた大阪の飲食店様のくいもんどころ 蕪家(かぶらや)様と焼酎BAR&肴DAINING くらくら DDハウス様がお手伝いをしてくださいました。
ありがとうございました。お手伝いを頂試飲会がスムーズにできました。お手伝いがなかったらどうなっていたかわかりません。
小正醸造より3名参加させていただきました。担当の椨主任・師魂蔵の吉川君・大番頭
(カメラマン 椨) | 
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| 大番頭が真面目に仕事、してまっせ 焼酎の話は楽しいんですよ 何時間でもお話ができます。
焼酎の話になると、どの蔵元さんも目がキラキラ光っているそうですよ
焼酎の話ができるって楽しいんですよね (それと焼酎を飲んでいるとき)
(カメラマン 椨)
|
演題に蔵元が5蔵よばれ、ちょっとしたトークがありました。小正醸造は3名参加していたので大番頭がよべれ、お客様に大番頭のメタボを見ていただきました。(次回参加まで痩せるぞーと決意)(ブログで何回も決意してますが実行されていないようですね)
大阪焼酎でっせを企画実行していただきました、大阪の飲食店(40店)様本当にありがとうございました今回の反省をしながら次回はまだまだお客様に良いお話・提案ができるように日々精進します。
今回参加の蔵の師魂 担当の椨主任はカメラマンのために写った写真がありませんでしたあしからず。
(カメラマン 椨) | 
|
→『大阪焼酎でっせ,09 』 の詳細はこちらへ
6月26日8土曜日) 大阪
第6回 小正醸造株の蔵元を囲む会
豊夢(ほーむ)さんで焼酎の会をさせていただいて6年目です。
一口に6年ってすごいですよ。本当に焼酎大好きなお客様が来ていただいてます。
先着順ですので涙を流したお客様も沢山いらっしゃいますよ

| ちゃんとこのように書いていただいてお客様にご提案していただいています。
会費 なななんと 3500円です。安いでしょう。
(カメラマン 森谷 ただし) |
大番頭をちゃんと写してくれていません。今回は大番頭と師魂蔵の蔵子の吉川君と二人で参加しました。(大番頭も師魂蔵にいる時には蔵子です。身体は大きくても)
お客様にご挨拶をさせていただいています。
(カメラマン 森谷 ただし) | 
|

| ちゃんと席に座り懇々と焼酎の話をしている焼酎好きな大番頭です。
目の前にいる方は栃木県で知り合った・・・さんです。(個人情報があるために名前は伏せました)
ちゃんと勉強をしている大番頭でした。
(カメラマン 森谷 ただし) |
豊夢 の看板娘さんですよ
このお店は焼酎を甕に入れてお客様に提案をされています。
美味しい焼酎が尚美味しくなっていますよ。
(カメラマン 森谷 ただし) | 
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| お客様とじゃんけんをしています。お取り扱いの酒販店様と小正醸造で少しですが景品を出しましたので楽しく楽しくのじゃんけん大会でした。
(カメラマン 森谷 ただし) |
最後ま残った皆様との集合写真です。
今回お手伝いいただいた酒販店様右側のほうに22の番号の入った方が山中酒店のご主人です。
今回参加されて、写真を撮り続けてくれた森谷さん(会費をちゃんと払って)森谷さんも最初からの参加です。会の進行もお手伝いいただいています。
一番大事なお店の大将松村さんありがとうございます。
皆さんのお手伝いがあって美味しい食事と楽しい会ができました。
来年もよろしくお願いします。皆さん「ありがと」
(カメラマン 森谷 ただし) | 
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→『大阪 お好み焼き 豊夢焼酎の会』 の詳細はこちらへ
6月28日狛江市民ホール エコルマホール で「火の酒 本格焼酎・泡盛 サミット」
参加蔵元 16蔵元 お客様200名弱 盛大に行われました。
今回弊社は小正常務と中村主任が参加させていただきました。
お客様にしっかり小正醸造の取り組みをお話しさせていただきました。

| 出展した焼酎と参加した小正常務と蔵の師魂担当の中村です。
大番頭も参加したかったのですが、焼酎の会が重なり参加できませんでした。
次回は必ず参加させていただきます。
秋元さんの息子さんと大学が同じと言うこともありまして、初めての参加でした。 |
お客様が蔵元さんのところに行きお話しをして納得をした上で試飲をされていました。
どこの蔵元さんも想いを込めて造られた焼酎ですので、お客様は蔵元の味の違いを楽しんでいらっしゃいました。これからも美味しい焼酎を造り続けてまいります。 | 
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→『狛江 秋元酒店主催「火の酒 本格焼酎・泡盛 サミット」』 の詳細はこちらへ
6月26日 神戸市中央区中山手通 の鶏工房 喜輪さんで第3回蔵元とじっくり呑む会が開催されました。本当にじっくり呑みましたよ。ここの親父さんも焼酎をこよなく愛しています。(ゴルフも愛してます・もちろん 奥様も)
毎年3蔵の焼酎蔵で開催されます。熊本の寿福酒造場さん・鹿児島の佐多宗二商店さん・それと小正醸造の3蔵です。熱い想いを持った蔵元さんです。
(カメラマン 吉田寛)

| 鶏工房 喜輪さんの親父さんと奥様です。間に大番頭が?しっかり邪魔してますね
お二人ともやさしくて気持ちがいいんです。(喜輪さんの大将は大番頭が親父さんって言ったら本当は駄目なんですよね、すごくおしゃれでダンディですよ。大番頭みたい)
(カメラマン 吉田寛) |
一番手前が佐多宗二商店の矢部雷太さんと寿福酒造場の寿福亮子さんそれに大番頭です。
大番頭が小さく見えますよね毎年この三蔵での飲み会をしていますよ。
矢部さん無断で写真を使ってます。亮子さん無断で写真使ってます。大番頭さん無断で写真を使用
(カメラマン 吉田寛)
| 
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| 寿福酒造場の亮子さんがお客様に熱く・熱くお話しをされています。
蔵元にはこのような場所が一番うれしいんですよね。
(カメラマン 吉田寛) |
佐多宗二商店の矢部さんもしっかり焼酎のイロハの話をしてますよ
矢部さんも想いをしっかり持っていらっしゃいますよ(雷太の横にはいつも女性)
(カメラマン 吉田寛)
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| 大番頭が焼酎を熱くお話しをさせていただいてますよ(雑談が70%でした)
大番頭の神戸の弟夫婦です。この夫婦が素晴らしいんですよ。今度はゆっくり神戸で飲むんだ
まだ連絡してないけど お〜〜〜い一緒に飲むぞ〜〜いいよなぁ〜(大番頭の独り言)
でも本当に楽しいんですよ、この喜輪さんの料理がまた最高で焼酎にとても愛称がいいんです、だから焼酎が美味しいんですよ 最高です
(カメラマン 吉田寛) |
最後にこの「蔵元とじっくりと呑む会」を企画実行してくれた。吉田寛さんです。
実は吉田さんは神戸市北区鈴蘭台北町で酒販店をされています。「すずらん吉田商店」です。
毎年熊本・鹿児島に来られ焼酎の出来を聞かれ確認してそのことを神戸に持ち帰りお客様に
発信していただいております。(今回はカメラマンもしていただきました。)
大番頭と矢部さんが太って写っていますよね、もう少し腕を磨きましょうね・・・(細く写せる方法)・・・・・
熱い酒販店様には熱い蔵元が集まり・熱いお店が集まり・熱いお客様が集まるんですよね。
楽しい時間があっという間に過ぎちゃいました。ありがとうございました。
今回は写真までしっかり撮っていただきました。吉田さんありがとうございました。
それと蔵元の矢部さん亮子さん写真使いました。(佐多宗二商店はもう一人若い方が来ていらっしゃいました。有馬一平さん写真がなかったですごめんなさい)
(カメラマン 吉田寛) | 
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→『神戸 鶏工房 喜輪 焼酎の会』 の詳細はこちらへ
神戸で初めての焼酎の会
北区谷上東町の 「ぎょうざ菜館 きてや」様
脱サラでお店をされたとのことです。大番頭と違いとても真面目な親父さんでした。
ぎょうざが美味しいんですよ。オリジナルのぎょうざでした。

| お店の入り口です。大番頭と「きてや」の親父さんです。(大番頭は大きすぎですね)
上に見える看板、これも親父さんの手造りです。すごいですよね
これでも商売ができますよ。 |
この写真の左側の硝子の部分を、よ〜〜く見てください。
蔵の師魂の字がわかりますか?これも親父さんが作られたんです。
とても感動しました。本当にここまでしてくださるなんてありがたいです。
| 
|

| お客様にご挨拶をさせてもらっています。小正醸造の取り組みと焼酎の美味しい飲み方等
をお話させていただきました。この後は美味しい、つまみと焼酎で盛り上がりました。
その後ゲリラライブがありました、神戸出身の 岡本秀士(おかもとひでひと)さんがお酒に
まつわる歌を熱唱盛り上がりましたよ。岡本さんありがとうございました。
(岡本さんすみません写真撮ってませんでした)
皆さんまたお会いしましょうね |
→『神戸 ぎょうざ菜館 きてや 焼酎の会』 の詳細はこちらへ
6月21日に明治記念館 2階 富士
「第19回 酒人好の会」が開催されました。
29の蔵元が参加させていただきお客様に焼酎の話をさせていただきました。
弊社は中村主任と東京支店の松野下君が参加させていただきました。

| 380名のお客様が参加してくださいました。
皆さん焼酎に想いを持っていらっしゃるお客様でした。でも沢山のお客様を
お断りしたそうです。 |
お客様が来る前に写真を撮ったとのこと、出品させていただいたラインナップです。
中村主任が緊張をしています。
小正醸造の取り組みをどれだけのお客様に伝えられるかを頭で考えているんでしょうね
| 
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| 毎年来ていただけるお客様との再会と新しいお客様との出会い
今回は若い焼酎好きなお客様が沢山来ていらっしゃいました。
我々蔵元のしたら、お飲みいただいているお客様とじっくりお話ができる場所です。
まさる屋様にはこのような機会を与えていただきまして本当にありがとうございました。
これからも皆様に美味しいねって言われる焼酎を造り続けます。
参加も皆様ありがとうございました。また来年お会いできるのを楽しみにしています。 |
→『東京 まさる屋 酒人好の会』 の詳細はこちらへ
6月14日鹿児島の加治木町で第17回蔵元さんと地焼酎を語る会が行われました。
会場「七八」(なっぱ)
まず小瀬戸祐二さんが焼酎業界に思うことをお話されました。
次に 神里隆(ティ-ケ-エスグループ代表)様の講演会がありました。
その後に皆さんとの焼酎談義で会場が熱気むんむんでした。

| 小正醸造より4名参加させていただきました。
椨主任・中村主任・蔵より製造かの溜池主任・研究開発室の福元さんです。
営業だけではなく現場もお客様の声をしっかり受けとめ、研究開発をしてもらう為に
若いスタッフを交代で参加させてもらっています。 |
溜池君です。お客様に懇々とお話しをさせてもらっています。
溜池君の想いと小正醸造の取り組みがどこまでお客様に伝わっていますかね
とても心配です。
椨主任・中村主任はこの頃は一階でお仕事をしてました。
| 
|

| 研究室の福元さんです。お客様より色んなお話しをお伺いしています。
福元さんに後で聞きましたら、お客様が焼酎に詳しいのをとてもびっくりしていました。
その後、私もまだまだ勉強をしなくてはと、心の中で誓ったそうです。
|
→『鹿児島 コセド酒店さんの蔵元さんと地焼酎を語る会』 の詳細はこちらへ
6月14日鹿児島の加治木町で第17回蔵元さんと地焼酎を語る会が行われました。
会場「七八」(なっぱ)
まず小瀬戸祐二さんが焼酎業界に思うことをお話されました。
次に 神里隆(ティ-ケ-エスグループ代表)様の講演会がありました。
その後に皆さんとの焼酎談義で会場が熱気むんむんでした。

| 小正醸造より4名参加させていただきました。
椨主任・中村主任・蔵より製造かの溜池主任・研究開発室の福元さんです。
営業だけではなく現場もお客様の声をしっかり受けとめ、研究開発をしてもらう為に
若いスタッフを交代で参加させてもらっています。 |
溜池君です。お客様に懇々とお話しをさせてもらっています。
溜池君の想いと小正醸造の取り組みがどこまでお客様に伝わっていますかね
とても心配です。
椨主任・中村主任はこの頃は一階でお仕事をしてました。
| 
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| 研究室の福元さんです。お客様より色んなお話しをお伺いしています。
福元さんに後で聞きましたら、お客様が焼酎に詳しいのをとてもびっくりしていました。
その後、私もまだまだ勉強をしなくてはと、心の中で誓ったそうです。
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弊社蒸溜蔵がある日置市日吉町で「せっぺとべ」が7日、日曜日にに日置八幡神社で行われました。

| 日置八幡神社で豊作祈願をして、その後御神田に移動をして田んぼの横に奉ってある祭神で豊作祈願を行い、本番の「せっぺとべ」にはいります。 |
田んぼの向こうに大きな人形が見えると思いますが、祭神の大王殿(デオドン)です。約370年ぶりに作り直しをしました。このデオドンを先頭に御神田へ移動します。 | 
|

| 白装束の若者らが田んぼで飛び跳ねながら、豊作を祈願します。
田んぼでは肩を組んで円陣を組んだ踊り手たちが「チョシ・チョシ・チョシ」と威勢のいい掛け声にあわせ跳ね続け、顔まで泥で真っ黒に・・・・・・・
「せっぺとべ」は精いっぱい飛べの意味です。
お田植え祭りの一つで、田んぼの中で飛び跳ねるのは田んぼの害虫を踏み潰したり、田んぼの土をこねる動きです。 |
小正醸造株式会社日置蒸溜蔵の社員の 古里洋平君と中城翔太君です。毎年参加をしています。まだ参加をしているスタッフがいるんですが老眼の大番頭は見つけることができませんでした。
今年も美味しいサツマイモが沢山できますよ | 
|
→『豊作祈願 「せっぺとべ」』 の詳細はこちらへ
おはようございます。大番頭の古河です。
6月5日に紫師魂を出荷させていただきました。

| 蔵出荷と同時に金峰町の蔵の師魂の生産農家である東馬場さん(古田・本町さんの土造りの指導者)
へもって行きました。まず見て持ったら最初の言葉が綺麗だね、とても美味しそうに見えるね(美味しいですよ)とそれとお客様にしっかり見てもらえそうだねと、第一印象は最高の言葉をいただきました。
|
古田さんにお渡ししました。奥さんが別の畑にいらっしゃったので一緒には写真を撮れませんでした。
でも良いラベルができましたねとうれしい言葉をいただきました。
初めて造ったお芋でできた焼酎です。今日ゆっくり飲みますと話をされました。
味の評価もいただくようにお願いをしてあります。
| 
|

| 本町さんにも畑に来ていただいて、お渡ししました。本町さんも一目見て、美味しそうですねって
言っていただきました。
本町さんも良かった考えていた以上の焼酎になっていますねって話をされていました。
|
パープルスイートロードに2人で挑戦をして丹精込めて造り上げた、原料で出来た「紫師魂」です。
ここで2人より一言「みなさ~ん うんまかしょっごわんで、飲んみゃったもんせ~」
本当に楽しんでください。
ここで、「うんまかしょっごわんで、飲んみゃったもんせ」の解説をさせていただきます。 「美味しい焼酎ですから、飲んでください」と言う意味です。わかりましたか? | 
|

| 皆さん見てください。畝と畝の間にななんとひばりが巣を作っていました。それに卵が4個もありましたよ草むしりをしてたときに見つけたそうです。ここには立ち入り禁止の札が立つでしょう。
サツマイモも気になりますが、この巣も気になりますよね また取材をしていきます。 |
→『紫師魂出荷』 の詳細はこちらへ
どうもー 今日は皆様に「蔵の師魂」の新しい仲間を紹介させていただきます。
皆さんもご存知の通り小正醸造は契約農家さんへ原料の芋作りをお願いしていますが、作っていただいている農家さんは平均年齢60代と高齢化と後継者不足が課題となっているんです。
「蔵の師魂」の原料農家、東馬場さんも後継者を心配していましたが、現在は古田さん(東馬場さんの娘さんのご主人)が一緒に取り組みをされています。
6月5日に一斉出荷をさせていただく、「紫師魂」は金峰町の古田さん・本町さんの若いご夫婦に東馬場さんが堆肥造り、土造りを指導をしていただき「パープルスイートロード」という品種の紫芋を作っていただきました。華やかな香りとお芋の旨みをご堪能ください。

| 商品名 本格芋焼酎 紫師魂
原料米 最良の香りをかもし出す南さつま産コシヒカリ
原料芋 土造り百姓の指導のもとに金峰町の次代を担う若夫婦(古田・本町夫婦)が
安心・安全に心がけ、丹精に育てた南さつま産紫芋(パープルスイートロード)
(さわやかな甘さと味の良さから、和菓子やスイーツ作りにも良く用いられます。)
仕込水 日吉町「権現さぁの井戸」から湧き出る天然地下水
麹 菌 香り・風味を引き立たせる白麹菌
もろみ 紫芋の華やかな香りとキレのよさを引き出すべく熟成したもろみ
蒸 留 味成分を充分に得る常圧蒸留
小売希望価格
1800ml 2,500円(祥費税抜き)
720ml 1,400円(消費税抜き) |
この写真は昨年雨の降る中で芋掘り(パープルスイートロード)に行った時の写真です。丸々と大きく育っていました。
雨の中の芋掘りは大変です。機械で掘りますが、泥が機械につまり晴れた日の3分の一の効率です。
でも頑張って芋掘りをしましたよ。(大番頭にはぴったりだとの世間での噂です)僕はそうは思っていませんが、だって大番頭は年をとったシティボ−イですものね
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| これは師魂蔵でのもろみの色です。
綺麗ですよね 見るからに美味しそうな色なんですが、蒸留しますのでこの綺麗な色は出ませんでも
味は「蔵の師魂」とは違いますよ・・・・・・
「紫師魂」にしかない上品な(大番頭)味に仕上がっています。試飲をしましたが、大番頭はお湯割が好みでした。
皆さんもいろんな飲み方をしてみてください。そして自分に合う飲み方を探してお楽しみください。
21年6月5日に日置蒸溜蔵を旅発ちますので皆皆様よろしくお願い申し上げます。 |
→『新製品 「紫師魂の紹介」』 の詳細はこちらへ
おはようございます。6月に入りましたね これからは作物にとっての恵みの雨が多くなりますよ
今日は4月20日に金峰町の東馬場さんの田んぼに植えた麹用米の苗を観察に蔵の増田君が訪問してきました。苗はすくすく育っていましたよ。

| この苗は、イクヒカリです。元気良く育っているでしょう。
このまま、何事もなく育ってくださいな |
北陸193号です。見た目ではわかんないですよね。実がつくとわかるそうですよ | 
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| 夢十色です。この3種の中でとれが一番麹米に適用するのかがこれではっきりしますよ
小正醸造にとって楽しみなひとつです。
またこれからも皆様に報告をしますね。
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→『試験用麹米途中報告』 の詳細はこちらへ
パート2 皆さんに見てほしい写真が沢山あったのでまた貼り付けますね。

| 製造場で神妙に話を聞いてた時に丁稚のプロカメラマンが写してくれました。
絹子杜氏に・修行中の良太杜氏・ベテランの亮子杜氏と一緒のショットです。
息子さんはいい男ですよ〜大番頭も若いときはスマートでいい男でした。 |
ここが武者蔵(麹室)です。焼酎を造るための一番大事なところです。
いいでしょう風格がありますよね。
さあーこれから中に入らせてもらいます。 | 
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| ここが武者蔵の中です。絹子杜氏に話を聞いているところです。
お話の一つ一つが勉強です。皆真剣に聞いています。
弊社の師魂蔵と違います。この麹室はとても効率よく造られていますよ。
師魂蔵にもこんな室がほしいです。 |
蔵の写真はまだまだ沢山あるんですが大番頭が気になった昔のスタンドだと思いますが載せさせていただきます。すごくいいですよねこんな古いスタンドがあるんですね。
昔の人はいい仕事をしてますよね。 | 
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| 最後の写真です。皆さんと一緒に蔵の前で写真を取らせていただきました。
皆写真写りがいいですよね。
今回は無理を言いまして見学をさせていただきましたが、本当に勉強になりました。
これからも良いお付き合いをさせていただき、お互いに勉強をしていきたいと考えております。
寿福酒造場の皆様本当にありがとうございました。
また行きまーす。 |
→『人吉寿福酒造場見学その2』 の詳細はこちらへ
どうもお疲れ様で〜す。
5月25日月曜日
しあわせ創造部 3名+1名・合計4名(大番頭古河・丁稚椨・丁稚中村・師魂蔵蔵子吉川)
大番頭が尊敬し慕っている人吉の寿福酒造場へ蔵見学に行ってきました。
寿福酒造場には前からお邪魔したいと思っていたんですが、やっと訪問することができました。
寿福絹子さんはうちに来てもなんもならんよとおっしゃっていましたが、想い同じくして焼酎を造る寿福酒造場さんの蔵は見ないといけないと思っていたので、お邪魔できただけでもありがたいと思っています。

| お邪魔して最初に通していただいた離れです。
ここも良かったですよ〜昼寝するのに最高の場所でした。
大番頭だったら絶対にサボって昼寝をしている今日この頃です。
置いてある調度品も味が出てましたよ。
食事の後絹子杜氏と熱い語り合いをさせていただきました。 |
最初の時の米焼酎の名前じゃないかなと大番頭は考えます。(実は聞くのを忘れたのです、今も電話をしてのに聞くのを忘れてました。もう電話はかけれない・・・・・・)
味のある看板でした。はずしてもって帰りたかったです。 | 
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| 神聖なる仕込み場です。入らせていただきました。かめ壺がしっかり並んでいましたよ。
掃除が綺麗に行き届いていました。私たちは焼酎を造ることが一番ですがその造る環境が良くないと美味しい焼酎はできません。
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寿福酒造場の生き神様の杜氏さんです。味わいがありますよ、絶対頑固な親父さんですよ(優しい顔をされてらっしゃいました)横顔をこそっと撮らせていただきました。大番頭もあんな風に年を取りたいですね、実は大番頭も結構年を食っているんですよ。(結構若つくりをしてますが年寄りなんですよ) | 
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| このザルで麹米を運ぶんですよ 皆で大変な作業ですが、これが大事なんです
この一つ一つの作業が美味しい焼酎になっていくんです。
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→『人吉寿福酒造場見学その1』 の詳細はこちらへ
大番頭は5月16日より(スタッフがいも苗を植えている日)上海へ出張をしてきました。7泊8日の出張です。海外では新型インフルエンザがはやっている時です。
上海でシアルチャイナ2009が開催されていましたので参加をさせていただき、小鶴くろをアピールしてきました。海外での商売って大変ですね、言葉はわからないしね 言葉がわからないので想いも伝えられないんですよねー

| 準備をしているところです。上海の取引先のスタッフが撮ってくれていました。
本当はお客様に試飲をしているところを取ってくれれば良かったのにね
僕が話をしているところを(日本語)
横にいるのも現地の取引先のスタッフです。
再見 |
→『上海展示会』 の詳細はこちらへ
5月16日南さつま市金峰町の東馬場伸さんの畑でいもの苗植えがありました。大番頭は16日から出張の為に参加できませんでした。東馬場さんは苗植にも妥協を許しませんよ〜。東馬場さんの心の中では「手伝いには来るな、手伝いじゃない仕事」だと思えと考えていらっしゃるとおもいます。
今回も東馬場さんに注意をしてもらっています。

| これがいもの苗です。見事でしょう。そうか何が見事なのかわかんないですよね 僕らプロから見ると(プロではありません)立派な苗なんですよ〜 社員50名参加 ひと畝の長さ120Mの畝が150畝あるんです1800本の苗を8時から13時までかかって植えました。(参加した、椨主任からの報告)
大番頭と丁稚の中村は不参加でした。(大番頭は上海・丁稚は東京への出張です。) |
見てくださ〜い すごいでしょう 畑・はたけ・ハタケ・畑です。ここに植えていますよ
畑の向こうに見えるのが金峰山です。南さつま市のシンボルです。
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| 苗を植えた後の水かけです。スプリンクラーで植えたばかりの苗にたっぷり水を与えています。
これでしっかり根が生えてくるんですよね 2・3年前は天気予報を聞きながら、雨が降る前に苗を植えていたんですよ 今は県が援助して畑にスプリンクラーを設置したんです。金峰ダムから水を引いています。これがあるので農家さんは助かっています。 |
苗植がすんだ後は、皆で食事です。これが美味しんですよ
蔵の研究室にいるスタッフの家が弁当を作っています。
安くて美味しいでーす。 | 
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→『東馬場農園いも苗植え』 の詳細はこちらへ
どうも・・・大番頭の古河です。
今回5月8日に東京と千代田区神田駿河台1−1
山の上ホテル別館で 「2009 和酒祭」が開催されました。
この会は 金羊社さんが中心に企画をしていただきました。
*{主催}2009和酒祭実行委員会
*実行委員長「焼酎楽園 編集長・・・小林昭夫」
「酒販ビジネス情報 編集長・・・小島稔」
本格焼酎・泡盛 18蔵・・・・清酒蔵 18蔵
合計36蔵が集合して試飲会が行われました。
36の蔵の中から清酒蔵一人・焼酎蔵一人の「私の酒造り」の題目で講演がありました。
焼酎はなななんと小正醸造の大番頭に白羽の矢が当たり話をさせていただきました。

| この写真は撮っていただきましたがとても真面目に写っていますよね
「私の酒造り」と言う題目をいただきましたが私は「酒造り」の前に小正醸造の取り組みを話をさせていただきました。
小正醸造の取り組みとは、社長の小正芳史の考え方が周りを引き込んで一緒になっての行動・・・・
生産農家さん取り組みがあったので、営業の私が焼酎の造りに携わることができたと考えています。
いろんな方が小正の考え方に賛同してくださっています。
今は原料いもの生産農家さんの顔が見えております。 |
私の話を沢山の方に聞いていただきました、本当に有難うございました。次回このようなチャンスがあれば一歩前に進んだ話ができると思います。
話をさせていただいたことで、私自身より一層気持ちを新たにして造り・営業に頑張って行きます。
*お知らせ
小正醸造日置蒸溜蔵では、蔵見学OKですので2日〜3日前にご連絡いただければ。
折角来られるなら9月以降10月ぐらいまでです。
何故かって この月はいも焼酎を造っていますのでいも焼酎を造っている時に見ていただきたいです。 | 
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→『和酒祭』 の詳細はこちらへ
焼酎造りには「一に麹・二に酒母・三に造り」と言われるように、麹造りは最も重要なんですよ。
4月20日に金峰町の東馬場伸さんの田んぼで焼酎麹用米の試験植え付けが行われました。
弊社が昨年の7月から県・市・農協・農家さんと話を重ねやっと実現しました。
小正醸造が原料イモだけでなく、麹米に占める県内産の割合も増やしたいと依頼をしたのです。
蔵も生き残っていきたい、農家も生き残りをかけています。顔の見える仕事なんです。
本年度は早期米地帯の南さつま市2.4ヘクタール、普通期米の日置市で20ヘクタールの水田を確保して地元農家の協力をもらい、年間需要量の約十分の一に当たる百トン以上を調達したいと考えています。イモも米も名実ともに鹿児島県産「さつま焼酎」とうたえるようにしたいと考えています。

| 鹿児島県での初めての試みだったのでメディアの方々も沢山来られ、これからの取り組み等を話をされているところです。今回麹米として植えたのが、3種類です。
長粒米の「北陸193号」・「夢十色」と別に「イクヒカリ」の三品種の種子を取り寄せて育苗しました。
東馬場さんは「麹米造りは初めてで品種や販売価格の設定も手探りです。だが地元産の麹米への需要が高い以上、行政や関係機関と一体となってつくる努力をします」と考えていらっしゃいます。 |
夢十色の田んぼのたて看板です。周りの田んぼは金峰コシヒカリの早期米が植えつけてあります。
混ざらないように日にちを変えての植え付けをしました。
いい名前ですよね沢山お米が収穫できればいいですよね | 
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| この苗は「北陸193号」です。寒い地域より取り寄せたので暖かい金峰町でどれだけ収穫できるか不安と期待と半々です。 ここで一言立派に育てよー
8月過ぎの収穫になりますが、収穫されたお米は鹿児島県本格焼酎技術研究会で醸造適性試験を行います。 (良い結果が出ればいいですよね) |
東馬場伸さんがいるところには必ずいるんですよ大番頭は一生懸命農家さんと取り組んでいます。
時々東馬場伸さんから大きすぎるから邪魔って言われます。 うちに1ヶ月修行に来いってさ・・・・・・
10kgは痩せさせて見せるってさ(お願いしまーす) | 
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→『焼酎麹用米の試験苗植え』 の詳細はこちらへ
3月26日 宇都宮のバッテンさんで焼酎の会をさせていただきました。
ここのお店は焼酎大好きな大将(若いです)とかわいいアコさん(大将もよかにせです)お二人でされています。
焼酎をこよなく愛し 宇都宮のお客様に美味しい焼酎を口にしてもらいたいと頑張って
いらっしゃいます。私たち蔵元からすると本当にありがたいことです。
今回は弊社の小鶴・小鶴くろ・小鶴黄麹を中心に開催され、前割りした3種の焼酎を
湯煎で燗をしていただき飲み比べをしました。
原料は同じ麹米も同じ、違いは麹だけでの違いを感じていただけたようです。

| これが噂の(大番頭だけが噂してる)亜子ちゃんです。手に持っているのが美味しいと噂の(噂だけじゃにい)黄麹です。今回私(大番頭)と小正醸造株式会社の東京支店、上酔尾支店長(かみえのお)と二人で参加させていただきました。 |
皆さんしあわせな顔をしてらっしゃいますよね。飲ん方にもいろいろありますが、楽しく飲んだ方がしあわせになれますよ 左はしが上酔尾支店長でそのとなりが大将です。僕は今回はカメラマンです。
今回の料理は黒豚のしゃぶしゃぶです。美味しかった〜〜 | 
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| ルネッサンスと言ってはいませんよ 3ヶ所に分かれての会です。結構飲んでますね
絶対調子に乗って飲んでますよ。
この大番頭は気分が乗らないと飲まないんですよ 楽しく飲みたいので今日はおかしいと感じたら一滴も飲みませんよ (今日は気分がいいんですよね) |
バッテンさんに納入している酒販店様です。毎年蔵に来てくださいます。もちろんばってんさんもきてくださいますよ。造りも5年ぐらいは来ていらっしゃいますし芋掘りもされますよ
次は蔵の師魂を飲む会をしてもらいます。
みんなが本格焼酎を盛り上げてくださいますので私たち蔵元も美味しいねって言っていただける焼酎を造り続けたいと思います。
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→『宇都宮 バッテン焼酎の会』 の詳細はこちらへ
皆様お久しぶりです。しばらく更新をしていませんでした。
申し訳ございませんね
季節焼酎の蔵の師魂いもいもの数量調整と出荷で頭がパニックになっていました。(いつもパニック)
今日の更新になってしまいました(言い訳)
今年からレッテルを少し変えましたよ〜〜なぜかって 弊社は「蔵の師魂いもいも」と「小鶴いもいも」
を出荷しています。
お客様が間違えられるので「蔵の師魂いもいも」の蔵の師魂の字を大きくしましたよ

| 通常、芋焼酎の製造は、米で麹を造り、二次仕込みで主原料である甘藷を仕込みます。これに対して、芋麹焼酎は、麹造り、二次仕込み共に甘藷を使用したものです。
甘藷はその原料特性上、米と比較して麹造りに必要な栄養素が少なく、通常は麹造りの原料として適していません。また、甘藷そのものでは、水分含量が高く、作業性もよくありません。一方、米は麹菌の繁殖に必要な栄養素を豊富に含んでおり、また、その形状も、麹造りに非常に適した原料であると言えます。
芋麹焼酎を造るに当たっては、まず、甘藷を麹造りに適した状態に加工する必要があります。そこで、弊社が取り入れたのは、麹原料用の甘藷をダイス芋と呼ばれる状態に加工したものです。ダイス芋とは、サイコロ状に切断した甘藷を蒸し、これを乾燥させたものです。サイコロ状にすることで、米による麹造りの作業性により近づけることができ、また、乾燥させることで、体積は3割程度まで減少し、単位重量当りの栄養価は高くなります。このダイス芋を使用し、米とは異なる製麹管理により、芋麹が出来上がります。
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芋麹が出来上がれば、後は通常の芋焼酎仕込みと同じ工程(1次仕込み→2次仕込み→蒸留)になりますが、品温管理・蒸留方法等、芋麹独自の管理を行っています。
通常の芋焼酎では1升瓶(25%)の製造に、米400g、芋2kgが必要ですが、芋麹焼酎では、1升瓶(25%)の製造に、生芋換算で3.4kgの甘藷が必要です。また、ダイス芋への加工能力も限られており、年間を通しての製造数量も限られています。
芋麹焼酎の特徴としては、全量芋を使用しているため、ふくよかな芋の香りが際立ちますが、その反面、米を使用していないため、通常の芋焼酎と比較してやや淡白な味になります。
香りふくよかで、スッキリとした味わいをお楽しみいただけるのではないでしょうか。
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→『蔵の師魂いもいも』 の詳細はこちらへ
続きです。沢山の写真を撮ってありますので載せますね。
びっくりしますよ〜

| この手さばき、写真ではチョットわかんないですよね
動画だったら皆さんがびっくりしたのにね
本当に楽しかったです |
→『鉄板居酒屋 四五六の続き』 の詳細はこちらへ
ななんーと 鉄板居酒屋 四五六さんでの焼酎の会は7回目だそうです。
七年も続いているのです。すごいですよ大将もだけど集まっていただいた
皆様に感謝です。9回・10回と続けていただきたいです。
いつもはわいわい飲むだけでしたが、今回は少し勉強をしてから飲み会になりました。

| 鉄板居酒屋 四五六さんのお店の前ですよ。
大将の鬼頭さんとメタボの大番頭です。
名城線の六番町で下車して、2番出口をあがります。
大番頭の足では3分お客様は5分ぐらいだと思います。
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まずお二人常連さんと始めて参加方 焼酎のいろんな話をさせていただきました。
初めてのお客様の質問すごいですよでもちゃんと答えさせていただきました。
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| 毎年顔を合わしますよね このお店のお蔭で仲良くさせていただきます。
もちろん家でも「蔵の師魂」を飲んでくれているんですよ。
最高です1年に2・3回はお会いしますよね
手前の若そうな男の子は初めての参加で焼酎大好きでした。
焼酎大好きだから焼酎の会に参加するんだよね |
ここも初めての方と常連の方それに綺麗なお嬢様が初参加
いいですね〜上手い焼酎と綺麗な方最高に盛り上がりますよ。 | 
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| いつも二人で来てくれます。大番頭の息子達と同年代です。
去年はわざわざ、鹿児島の田舎にまで来てくれましたよ(大番頭に会いに)
違いました蔵見学でした。
いつの予定かな〜 |
ご夫婦なんです。奥様は6月1日出産予定で〜す。今回の焼酎の会では一滴も飲んでません
有難うございます。元気な女の子を出産してくださいね。
ご主人が優しい方です。丸栄さんにわざわざ足を運んでいただきました。
焼酎の会には妻も一緒に行きますねって。本当にありがとね | 
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| 若い元気者の集団です。全員が仲良く盃を交わしていたので皆さんお友達同士かなと思っていたら、初めて参加の方がいらっしゃいましたよ 焼酎って皆さんを仲良くさせる力を持っているんですよ
すごいですよね 良いお店・良い友達・良い焼酎・仕事が終わり皆と飲む最高です。
また来年も皆様とお会いしたいですね
有難うございました。 |
→『名古屋 鉄板居酒屋 四五六 焼酎の会』 の詳細はこちらへ
おはようございます。大番頭です
今週はネタがたくさんございました。
大番頭は今名古屋に来ていますよ、前にも書きましたが丸栄さんの物産展です。
明日で終わりですよ よろしかったら遊びに来てください(CMはここまで)
名古屋市中区錦3-5-4 セントラルパークアネックス10階
焼酎場もくらんで蔵の師魂を飲む会が行われました。(3月17日)
皆さんすごいですね 焼酎大好きな人が来られてました。
初めての会でしたがこれからも続けていきます。

| 焼酎場 もくらんの 大将 の藤原さんです。いい男ですよね スマートで大番頭の半分です。 |
焼酎も美味しいですが 料理がとてもとても、美味しいんですよ 料理に向かって一直線です
食べて食べて食べつくしました | 
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| じゃんけん大会で勝ちました。ご褒美前掛けです。
良かったとてもうれしそうでした。 |
美人とのショットです。楽しそうにしてますよね
大番頭の隣が参加のお客様ともう一人がもくらんの看板娘のあいちゃんですよ
名古屋で良い記念になりました。カメラを預けて撮っていただいたのですが、後は全部
ピンボケです。デジカメでピンボケですよ
まだまだ載せたかったのですが、残念です | 
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→『焼酎場 もくらん 様での焼酎の会』 の詳細はこちらへ
名古屋の丸栄百貨店で49回大鹿児島展が3月12日〜3月20日まで開催されます。
蔵元が8蔵来てますよ 焼酎に興味のある方、もちろんなくても大丈夫です。
焼酎の色んなお話しを聞きたい方ぜひ遊びにきてくださいね〜〜〜
私、大番頭も16日〜20日まではいますよ 是非会いにきてくださいね
会いに来るだけではなくて、試飲に来てね(蔵の師魂の全部が来てます)
8階の催事処ですよ〜

| これですよ 大鹿児島展です。
本当に遊びに来てくださいね
待ってますよ〜
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丸栄百貨店様の美人三人娘です。
焼酎屋さんからはイモ娘と呼ばれていますよ。焼酎はとても詳しいですよ
美人のお嬢様が沢山いらっしゃいます。
試飲もできますよ
是非試飲しに来てね
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| 蔵の師魂のコナーです。
社長〜〜〜大番頭はまじめに仕事をしてますよ証拠写真です。
大番頭えらい・偉い・ |
小鶴のコーナーです。
今日は大阪支店の上柿主任がお客様に焼酎の説明をしっかりさせていただいています。 | 
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→『名古屋 丸栄 大鹿児島物産展』 の詳細はこちらへ
3月14日の日曜日に久田酒店様の蔵元と語る会ご最大に行われました。
参加蔵元19蔵・ 200名ちかくのお客様が参加くださいました。一年ぶりにお会いするお客様・
二年ぶりにお会いするお客様、とても懐かしく楽しい焼酎の会でした。
まだまだ名古屋のお客様は元気がありましたよ 最高です
今年焼酎デビューのお客様もいらっしゃいました。まだ焼酎を飲んだことがない人も沢山いらっしゃるんですよね。これからも焼酎のファンになられるように頑張っていきます。

| すごい横断幕でしょう。
第9回ですよ 来年は10回目焼酎の会を9年続けるすごいです。
私は最初から参加させていただいています。 |
名古屋のクラウンホテルで行われました。
皆さん真剣に蔵元さんに質問をしたり、蔵元さんの話を聞き漏らさないようにダンボ耳で聞かれてましたよ 蔵元からすると涙が出てきそうなくらいうれしいです。 | 
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| 名古屋の飲食店のスタッフです。すごいがんばりさんです。
質問もすごいです。沢山質問をして色んな知識を吸収しようと前向きです。
大番頭は女性には特に優しいので何でもはなしていますよ。(絶対に)
来年も皆様とお会いしましょうね。
ありがとうございました。 |
→『名古屋の久田酒店様焼酎の会』 の詳細はこちらへ
社員交流会が3月14日に行われました。各支店より全員が集合です。(152名)
今年は小正社長・小正監査役が還暦をお迎えになられお祝いと交流会が盛大に執り行われました。
交流会は一部・二部・三部に別れ最高の交流会でした。

| 第一部の講演会です。鹿児島の東川先生が鹿児島の裏話をお話くださいました。
鹿児島に生を受けて57年の大番頭が知らない話が沢山ありましたよ
だいぶ知恵がつきました。この勉強したことをお話できるのはどこでしょうかね???? |
永年勤続の表彰
新商品のネーミング募集の表彰です。
我がしあわせ創造部の椨主任も表彰されましたよ、金一封が出ました(ごちになります)
椨主任はネーミング募集とか焼酎川柳とかに異常に燃えるんですよね
早く違うほうに燃えてほしいです。(嫁取り) | 
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| これから第三部の社員交流会です。小正社長の挨拶で第三部の交流会が始まりました。
社員交流会(飲ん方)の始まりです。東京支店・大阪支店・福岡支店・しあわせ創造部・と全部署の紹介がありました。
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しあわせ創造部の、しあわせトリオでございます。三人ともアップに耐えられないので、りりしい後姿の皆様にご紹介させていただきます。しっかり目に焼け付けてください。 | 
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| 小鶴農園 森薗代表です。 蔵の師魂のクイズで大正解 しゃしゃり出た大番頭からのプレゼント(会社からです)飲むと出たがります、飲まないとおとなしいですよ。
また全員であえるのは5年後かな |
→『3月14日・社員交流会(サンロイヤルホテル)』 の詳細はこちらへ
超早場米金峰コシヒカリの産地である南さつま市金峰地区での田植えが始まりました。例年より1週間ほど早く始まったそうです。鹿児島の南日本新聞に田植えの記事が掲載されました。蔵の師魂の原料いもの生産農家の東馬場伸さんの田植えの模様がのっていましたのでご紹介させていただきます。

| 金峰町の東馬場農場の90アールでの田植えの風景です。(3月3日)
金峰中学校の1年生76名が総合学習の一環で参加し、東馬場伸さんと一緒に作業をしました。
今年は雨が多く暖かいために苗の成長が早く、昨年よりも1週間早い田植えになったそうです。
金峰中学の生徒たちは東馬場さん指導の下に田植え機に乗り操作をしたり、まだまだ水の冷たい田んぼに入り手植えをしたりしました。(田植え機で植えられない場所、あぜ道に近い所・田んぼの隅)
7月中旬からの収穫。同地区では農家やく830戸が550ヘクタールを栽培予定。
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→『田植え』 の詳細はこちらへ
今年の1月に床ふせの画像をご紹介させていただきました。
覚えていらっしゃいますか??
2月の後半に東馬場さんの畑に行ってまいりました。
ビニールハウスの中で順調に育っていましたよ。

| これこれ、このビニールハウスの中で皆さんの愛情を沢山もらって種芋から「芽」が出てましたよ
温度管理もとても大切なんですよ |
しっかり育っているでしょう この苗がこれからどんどん育っていきます。
そして美味しい焼酎を造る、おいもが沢山できるんですよ。
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| 全〜部新芽です。
とっても、かわいいですよ。見てて、あきがこないんですよ
この芽が大きく育ち、種芋からこの芽を取り畑に植えていくんですよ。
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ビニールハウスの横の畑には菜の花が沢山咲いていました。
一面が黄色くとっても、綺麗でしたよ
皆さんにこの綺麗な菜の花畑をおすそ分けしますね | 
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| 鹿児島には春が来ていますよ。これは日本全国で「つくし」と呼ばれていますよね
まだまだ寒いんですが、つくしが芽を沢山だしていましたよ
もうすぐ春ですね、春がそこまで来てますね
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→『「芽」』 の詳細はこちらへ
お久しぶりです。またまたサボってしまいました。
今回大番頭は奄美大島に行ってきました。弊社がリキュールで「すもも酒」を造っているのをご存知ですよね、最初から「すもも酒」に関っていて今回リュニュアルすることになり奄美大島の大和市の役場・農協に、訪問してきました。8年ぶりの訪問でした。ちょうど、「すもも」の花が咲いていましたよ。
写真を撮ってきましたのでご覧ください。

| 大番頭のデジカメの電池がなくなり携帯電話で撮影しました。「すもも」の花です。とても珍しいですよ。今年も良い実ができるようにお願いをしてきました。 |
これは「すもも」の木全体です。大和の「すもも」の木はだいぶ老木なんだそうです。
今植樹をして若い木を育てていこうと頑張っています。弊社も早く若い木になり
「すもも」がたくさん実を付けてくれるように願っています。
今回は暖かくてよいだろうとなぁーと思いながらの出張でしたが鹿児島より寒かったですし
曇り空でした。(3日間ともです)とても残念でした。 | 
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| 「マテリヤの滝」とは
「本当に美しい太陽の滝壷(マティダヌコモリ)」がなまって、
いつのまにかそう呼ばれるようになったとか。
昔、この福元盆地は、旅人たちの休憩所でした。
樹木が生い茂り、 昼なお暗いこの流域で、
不思議に、この滝壷だけは、太陽の光で美しく光り輝いていたそうです。
旅人達の憩いの場。今でも、静かで美しい気が流れています。
心が癒されました。 |
この商品が新しい「すもも酒」です。4月1日に発売予定です。
本格焼酎をベースに、南国情緒あふれる奄美大島の大和村(桃源の郷)周辺で、太陽をいっぱいに浴びて育った真赤なスモモを使った手造りのリキュールです。天然の色を生かした口当たりの良い健康的なお酒です。「すもも酒」をそのまま飲んでも美味しいし、炭酸を入れても美味しくいただけます。
料飲店様は食前酒としてもご利用いただけます。
価格 1800ml 2,290円(消費税込み)
500ml 1,032円(消費税込み) | 
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→『奄美大島』 の詳細はこちらへ
ロッテの投手だった村田氏の野球教室が2009年1月31日に日置市伊集院町小鶴ドームで開催されました。
今回で第2回目の開催です。
日置市の4校の中学の野球部部員を招待して、色んな学びがありました。
村田兆治氏のプロフィール
1967年、ドラフト1位で 東京オリオンズ(千葉ロッテマリンズ)に入団
村田兆治氏の先発完投にこだわり、エースとして活躍をされ、33歳で肘を故障されましたが、
乗り越えて復活。その後日曜日だけマウンドに登り「サンデー兆治」とあだ名がつきました。
生涯成績 215勝 177敗

| 弊社の社長小正が参加の野球部員の生徒の前で村田投手の紹介。
野球を学び、学んだこと持ち帰り、これからの自分のために役立ててくださいと皆に話をして、開会宣言をしました。
部員の皆さんは目を輝かせて話しに聞き入っていました。 |
参加者全員で怪我をしないように準備運動 これだけ真剣に準備運動をすることはなかったのでは。
ブログを見ていらっしゃる皆さんも、運動をするときには必ず準備運動をしてくださいね。
大番頭は準備運動をするだけで、呼吸が乱れ筋肉痛をおこしますよ
私もこれから身体を動かします。(決意表明) | 
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| 村田氏が部員に話をしています、内容はわかりませんが 一言も聞き逃さない真剣な顔で聞き入っていました。勉強もここまで真剣に聞けば大丈夫ですよね でもプロ野球に在籍された一流の選手の話って中々聞けません。実際に話を聞き、教えていただけることは参加者にとっては最高のご褒美だったでしょう。(野球をしていて良かった) |
村田投手のまさかり投法です。現役時代と全然変わっていませんよ。すご〜〜
村田投手と言えば 「人生先発完投」 | 
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| 野球教室が終わり 村田氏から参加の皆に記念品とサインボール・Tシャツ等のプレゼントがありました。誰一人怪我もなく無事に終わりました。
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→『村田兆治氏の野球教室』 の詳細はこちらへ
仙台のホテルレオパレスで焼酎の会が開催されました。
第2回焼酎の夕べと題し今回は小正醸造の焼酎だけで、商品は「蔵の師魂」「蔵の師魂むぎ」
「小鶴」「小鶴くろ」「小鶴黄麹」「天地水楽」の6アイテムの焼酎を試飲しながら焼酎談義一色
でした。

| ホテルレオパレスの山本総支配人が焼酎への想いをお話しされました。 |
小正醸造の東京支店長の上醉尾が今回出品酒の説明をさせていただきました。 | 
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| ホテルレオパレスの料理長が今回の料理の説明をされました。
鹿児島より食材を取り寄せ郷土料理を造り、また別に焼酎にあう
オリジナルの料理も造っていただきました。
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大番頭がお客様にやさしく・やさしくお話をさせてもらっています。
生産農家の話・会社の話・造りの話をさせていただきました。
時間が限られていましたし、お客様も多く、ゆっくり話はできませんでしたが
想いは伝わったのではと感じました。
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| これから色んなところで焼酎の会があります。大番頭もどんどん参加をしていきます。
もしブログを見ていらっしゃる方で、焼酎の会を考えていらっしゃる方、焼酎の会をしてほしいなと
思っていらっしゃる方が、いらっしゃいましたらメールをください。前向きに考えて行きます。
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1月22日(木曜日)に東京プリンスホテル2階「鳳凰の間」で鹿児島の夕べが開催されました。
焼酎の全銘柄のディスプレイ・焼酎カウンター・鹿児島の特産品等の試飲・試食が行われました。

| 遠くから写したのではっきり銘柄等が見えませんが、全蔵元の焼酎が勢ぞろいです。
来られたお客様が知らない焼酎がたくさんありますと話をされていました。 |
焼酎カウンターです。ここで酒清会のメンバーがお客様に焼酎をお造りして、おもてなしをさせていただきました。お湯割と水割り・ロックをお飲みいただいたのですが、今年はお湯割のお客様が多いようでした。 | 
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| 丸テーブルがカウンターの両脇においてあり、その上に所狭しと焼酎が置いてございます。その中の焼酎を何でも試飲をしていいので、お客様はどの焼酎を飲もうかと黒山の人だかりでした。
一つの銘柄をお湯割り・ロック両方を飲まれるお客様も多かったです。焼酎のいろんなお話を聞かれるお客様も大変多かったです。
焼酎を初めて飲んだと言うお客様、感想を聞くと美味しいねって笑顔でお話をしてくださいました。
まだまだ、飲まれたことのないお客様もたくさんいらっしゃいますのでアピールをしていきたいと思います。 |
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2009年1月18日 日曜日に金羊社「焼酎楽園」編集部主催の「本格焼酎の未来を考える」
が東京フォーラムで開催されました。
パネラーに 黒木本店 黒木敏之氏・佐藤酒造 佐藤誠氏・豊永酒造 豊永史郎氏・四ッ谷酒造 四ッ谷岳昭氏の4名
司会は「焼酎楽園」編集長の小林昭夫氏

| 酒販店様・料飲店様・蔵元の方々がお集まりになり、真剣な眼差しで聞き入っていらっしゃいました。
「本格焼酎の未来」を話す前に、現在の各蔵元の現在の状況等の話があり、昨年の事故米の件では、「蔵元」が現状を考えな直す良い機会じゃないかとの話もありました。
いろんな話が出てきましたが、結果はこれからも「蔵元」「生産農家」「酒販店」「料飲店」「ご愛飲者」の皆さんと、信頼関係を育んでいくことが一番大切なことであるし、長期的展望で動いていくのが良いのではとの話でした。
私が思うには、これからもいろんな形で、皆さんと一緒に勉強会を開き意見交換をして実行していけば、よい結果が自然と出るのではと感じたシンポジュウムでした。
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今日は東馬場さんの畑に行ってきましたよ
床ふせをすると情報が入りましたので急いでいきました。
床ふせとは今まで貯蔵をしていた、いもを取り出してビニールハウスの中で
芽を出させる為の一番最初におこなう大事な作業です。

| これが今年の種いもです。
東馬場さんの種いもは大きいですよ。 |
これは種いもの両端を切り取り、種いもが病気にかからないようにしている作業ですよ。
一個一個手で確かめながら良い芽が出るようにと言い聞かせながら作業をします。
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| 前にも紹介しましたが自分で造った堆肥を入れて、耕した畑に種いもを植えて行く作業です。 |
ここの場所は種いもを植え込んだあとの畑です。 | 
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| つかの間の休息時間の中で大番頭が邪魔をしていろんな話を聞いているところです。
今年も土造りが上手くいき、「種いも」も最高でしたとさ
皆さん今年も良いお芋ができますよと話をされていました。
今年は時々訪問をして皆様にいも造りの情報をお話したいと考えております。 |
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南国 鹿児島に雪が降りました。元旦にも雪は降ったんですが今度の雪はしっかり桜島を雪で化粧をしてくれました。

| 見てください〜 桜島が雪化粧です。綺麗ですよね〜
櫻島は時々雪化粧はしますが、ここまで綺麗になるのは少ないですよ |
この写真は桜島を取ったちょうど反対側の錦江台と言う地域の雪化粧です。
鹿児島は自然に囲まれた静かな最高の地域ですよ。
このようなのどかな地区で美味しい焼酎が生まれるんですよ
納得していただけましたか。 | 
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明けましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
ブログ更新をサボり申し訳ございません。
今年はまめに書き込んでいきますのでよろしくお願いします。

| 皆さん スタッフが勢ぞろいしております。
メタボの2人が目立ちますが、今年は少しやせたいと心に決めた(大番頭古河です。)
たくさんやせなさいと皆に言われている椨主任です。
中村君は頑張って2世誕生に向かって頑張ります。(それ以上に仕事を)
集団の中の一番輝いている三又君です。よろしくお願いします。 |
桜島をバックに「蔵の師魂」と大番頭でした。 | 
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おはようございます。蔵研修の第3弾です。

| 掘ってきたお芋を洗い機の中に入れ込む作業です。黄色のコンテナで20kg以上ありますよ〜
男性も女性も同じ作業です。修行は大変です。洗い機の中で土を落としきれいにします。
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いもの選別です。茎の残っているところを取ったり・根を取ったり、傷ついたりしているところを削ったりしていきます。そして綺麗になったいもだけが蒸し器の中へと入っていきます。 | 
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| 蒸し器の中に入りいもを砕く装置の中へ、入れ込む作業です。750kgのいもを1人でするのはとても大変ですよ。何キロやせたかな?腕がパンパンになります。明日のことを考えると見ていられませんが、一生懸命に身体を動かしていらっしゃいます。 |
コシヒカリに麹菌を付けているところです。
これもまた大変です。汗びっしょりになりますよ。
麹床が小さいので、4回に分けて麹菌を種付けします。 | 
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| 種付けして一晩寝かせた米麹をモロフタに入れ込む作業です。
とても大事な作業です。たくさん入れすぎても駄目なんですよ
少なすぎても駄目なんです。
麹を増殖させて酵素とクエン酸を作らせることが目的です。
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一次仕込みです。いもでんぷんの発酵に必要な純粋な酵母をたくさん増殖させることが目的です。
純粋な種酵母を入れ、その上に麹を混ぜる。
約5日間ほどで麹の持っている酵素が残っている米でんぷんを消化し、糖を造る。
その糖を酵母が食べて増殖をする。
かめ壺に麹米を入れているところです。 | 
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| 発酵・・麹の持つ酵素の力と酵母により、10日間ほどでいもでんぷんを糖化発酵させて、
エチルアルコールができ、高級アルコール・高級脂肪酸・エステル・有機酸等も育成し
香味となる要素である。
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次は鳥取県米子から車で10時間かかって蔵研修に来られた清水さんです。
今年で6年目です。本当に頭が下がります。
今回は米子の料飲店様も一緒に来られました。

| 今回は東馬場さんの農場にいも掘りに行ってきました。
見てください、この二人の真剣な顔を、東馬場さんの話を一生懸命聞いています。
生産農家さんの生の声です。
東馬場さんもいもの話になると終わらないんですよ、いつまでもつづきます。 |
本当はツルを切ってから掘りますが、お芋が足らなかったので、手掘りをしていますよ。 | 
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| いも掘りをしたのは何十年ぶりでしょうかね????
絶対、明日は腰が痛くなりますよ
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これはいもを掘る専用の車です。
土の中に歯を入れていもを掘り、掘ったいもの茎と根をちぎり500キロ入るフレコンに入れます。
われわれ素人が上に乗ったらスピードを緩めてくれるんです。でないと、とても早いんですよ
指先がとても痛くなりますよ。 | 
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10月は蔵見学・蔵研修とたくさんのお客様がお見えになられました。
東京から焼酎造りの研修に来られた、一ノ渡さんです。

| 朝4時半に起きて、日置市吉利の朝掘り農家、冷水さんの畑ですよ
(昨日は美味しい焼酎を飲みながら話が弾み遅くまで焼酎談義をしてました)
大番頭は眠そうにしてましたが、一ノ渡さんの目を見てくださいすごいですよね
東京から来て何もかも自分のものにしようと頑張っていらっしゃいます。
自分が体験したことをお客様にきっと伝えていただけると思います。 |
力持ちですよ〜 隣にいらっしゃるのが別な畑の手伝い行った時のベストショットです。
笑顔が良いですね | 
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| 証拠写真です。大番頭も参加していることも知ってもらわないとね
(もう少しやせないと駄目ですね)
朝日が昇ってきて日がさしています。すがすがしい気持ちです。「早起きは三文の徳」ってその通りです。 すっごくキレイですよ、皆さんにも見てもらいたいですね |
いも掘りの後の楽しみが畑でのモーニング(朝食)これが美味い
食事の時は正座ですよ。
奥様が4時頃から僕たちのために作ってくれたんです。
最高
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| いも選別をしているところです。
包丁の使い方がチョット怖かったです。
でも何事もなく終わりました。(良かった) |
櫂棒を入れていますよ (美味しくな〜れ・美味しくな〜れ 心の中で)
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9月30日 火曜日 雨
弊社は9月が決算です。
今期も皆様がいも焼酎に目を向けて頂き、そして沢山のご愛飲を頂きまして、本当にありがとうございました。
私どもも皆様が美味しいねって言っていただける焼酎をこれからも造り続けてまいりますので、これからも末永いご愛飲を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
昨日は弊蔵の来年の新商品の原料になる、いも堀の手伝いに行ってまいりました。
台風の影響で、雨が降る中での作業でしたが、雨の中のいも掘りは、晴天の時と比べると半分ぐらいの収穫でした、こんなにも大変だとは知りませんし、経験もありませんでした。

| 元町雄三さんも手伝いに来ていらっしゃいました。
二人で何の話をしているのかな?
もちろん、いもの出来不出来の話でしょうね。
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今日どこで飲もうかとは話はしていませんよ | 
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| このおいも、は黄金千貫では、ございません。さてなんというおいもでしょう。
(どんな焼酎が出来るか楽しみですね)
今日、一次仕込を行います。
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小正常務も手伝いに来て真っ黒になって帰っていきましたよ。 | 
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| この後から真っ黒です。余裕のピースをしていますが、これからが大変ですよ。 |
大番頭も真剣にいもの根っこと茎をわき目も振らずに取っています。
(今日は指の動きが悪いように感じている今日この頃です。)
横にいらっしゃるのが、東馬場伸さんの奥様ですよ。
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| ここでは笑顔が出ているでしょう。
日置蒸溜蔵の増田君です。
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9月19日に東京赤羽の韓国料理「松花」さんで焼酎を飲む会がありました。
店主いわく「師魂蔵祭り」です。今回は台風の接近する中、30名が参加で盛大に行われました。
入り口の上に「蔵の師魂」の名前の入った幕を飾ってありました。お邪魔してびっくりしました。
でもありがたいです。ここまでしていただけるとは、感動です。
横にはノボリも立っていますでしょう。(大番頭の顔が入ったノボリ)

| 盛り上がっています。
皆さんに暖かい言葉をたくさんいただき、蔵として真面目に造りをしてきて良かったと実感しました。
これからも生産農家の顔が見えるこのことを伝えていきます。
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盛り上がり その1
これからを支えて行く、製薬会社の皆さん
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| 盛り上がり その2 |
盛り上がり その3
棚の焼酎すごいですよね 「蔵の師魂」と「蔵の師魂 むぎ」と「眞酒」がビッチリです。
この場を借りまして「本当にありがとうございます」
大番頭の前の方は偶然にも大番頭と誕生日が一緒なんですよ、ビックリです。
気が合うんですよ・・・それに私に似てるとの事です。(私が少しスマート???)
このテーブルはご家族なんですよ、私に似てる方の、奥様と奥様のお母さんいいですよね。
焼酎がくれた縁ですよ。東京で楽しく皆さんと話をして飲んで・・最高です。
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| 盛り上がり その4 |
盛り上がり その5
来年は鹿児島に芋ほりにこられます。毎月積み立てをしていらっしゃるそうです。
これからも鹿児島のいも焼酎を飲んでくださいね〜〜
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| おはようございます。8日ぶりの更新です。
今回は女性が研修にこられてますよ。
麹室で麹盛をしているところです。
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一升マスに入れて麹蓋に盛っています。 | 
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| なれないナタをもって大きなお芋をカットしています。
すごく真剣な顔と目をされていますよね、この目でお芋のチェックです。
これなら大丈夫ですよね
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今回はお芋を蒸かしたタンクに入りお芋を出しているところです。すごい汗・汗・汗・汗・汗・でした。
(吉川君が優しい目で見ています。) | 
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| 今度は粉砕した、お芋をかめ壺の中に入れているところです。
(結構重いんですよ、力がありますね)
かめに入れるのは簡単なようで難しいんですよ。
(私はかめの中にいれずに外に沢山こぼしたり、お芋の入っている箱をかめの中に落とし込んでこともありました。)
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焼酎が垂れてきましたよ・・・・美味しそうですね
(美味しいんです。) | 
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| 芋ほりにも行きましたよ。
今回は小鶴農園のお芋でした。
小鶴農園の代表の森園と一緒です。
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おはようございます。一晩寝かせておいた麹です。こんなに真っ黒になりましたよ。
いい感じではぜ込んでいますよ

麹蓋から全部だしていきます。その時に胞子が舞います。この胞子で真っ黒になりますよ、マスクをしていても鼻の穴まで真っ黒けです。


出した麹をカメにいれこみます。一次仕込みです。

またこの続きをお楽しみにしてください。
画像のほしい方はお問い合わせください。
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お久しぶりで〜す。10日ぶりの更新です。
師魂蔵での焼酎の造りですよ。東馬場さんのお芋です。今年はお芋の出来がいいですよ
今日は東京より蔵研修に来ていらっしゃいます。バタバタしたり、忙しい時に僕たちが、かごっま弁で話をするので、理解に苦しんでいらっしゃいます。

お芋の選別をしているところですよ 大きいお芋をお手頃の大きさにしていますよ。
軽やかな包丁捌きですよ。(本当に初めてなのにお上手です)

昨日、麹菌を種付けした金峰産コシヒカリです。これを麹蓋に盛り込みます。

麹蓋に盛り込んでいるところです。(朝にします)

朝麹蓋に盛り込んだ夕方切り替えしをします。(いい顔ですね・・・・一人ごと)

こうして麹室で一晩寝かせます。
明日の朝また写真を撮って皆様にご紹介させていただきます。
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9月5日に金峰町の農家さんに訪問してきました。
いつも、訪問するのは東場馬伸さんの畑に訪問をしております。
今回は東馬場伸さんの娘婿さんの古田さん夫婦と本町さん夫婦が丹精こめて造っていらっしゃる畑に訪問してきました。
古田正雅・久美さん (畑より金峰山を望む)

カメラマン 中村俊一
本町雄三・留美子さん (畑より農業大学を望む・後ろの建物)

カメラマン 中村俊一
仲良しの2組の若いご夫婦です。

カメラマン 中村俊一
これがうわさのお芋です。(大番頭だけがうわさをしています)
どうです、キレイでしょう〜多きく育っていますよ。美味しそうでしょう〜

カメラマン 中村俊一
大番頭が太鼓判を押すお芋です。
それでは次回をお楽しみに〜〜〜
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9月1日に社長をはじめ社員33名・鹿児島の料飲店様農協の職員日置市市長総勢65名で恒例の黄金千貫の吉利地区の朝堀りをおこないました。朝5時30分に集合して格農家さんに人数の振り分けをしてのお手伝いです。眠い目をこすりこすり畑に向かいました。芋ほりの途中で朝日が山の上から出てきた時のすがすがしさ、すごい感動でした。

カメラマン 中村俊一氏
社長も畑で一生懸命に、お芋からツルと根っこのヒゲを取りかごに入れています。この作業は結構疲れますよ。

カメラレディ 増田真由美嬢
大番頭も一生懸命にツルちぎりをしています。この後がまた楽しみなんです。
料飲店様も無心にツルをちぎっています。中村君も写っています。
今回はセルフタイマーです。

社長の挨拶の後、食事会でーす。

カメラマン 中村俊一氏
これが楽しみが食事会なんです。農家のお母さんたちが早期の新米で握ってくれたオニギリなんですよ。皆で汗を流した後だから絶品の美味しさですよ。(料飲店様と一緒です。)(大番頭のお腹メタボ)

カメラマン 中村俊一氏
社長の奥様が夜も寝ないで作ってくれた豚汁なんです。大番頭はお替りまでしました。(この豚汁が美味しいんですよ)
なんと〜〜70人分以上作ったんですよ。

カメラマン 中村俊一氏
画像のほしい方はどうぞ、差し上げますので申し込みください。
次は造りの画像を載せますね 楽しみにお待ちください。
→『9月1日恒例の朝掘り式』 の詳細はこちらへ
大番頭の古河です。久しぶりの更新です。
8月24日に名古屋で焼酎の会が開催されました。(名古屋のお店7軒)
*でら 焼酎 だがや (蔵元さんと焼酎を楽しむ会)
場所 焼酎専門店 だいやめ
参加蔵元 寿福酒造場(熊本)・藤居醸造(大分)・小正醸造(鹿児島)
参加者46名3テーブルに別れ各蔵元がテーブルを移動しながら試飲会と焼酎の説明
全部のテーブルが終わった後に飲ん方が始まりました。
その時にいろんな質問が飛び交いました。質問の中には玄人的な質問も沢山ありました。
お答えするのが大変でしたよ、でもお答えした後のあの晴れやかな顔は最高でした。
コップを交わしながら焼酎の話とかメタボの話も出ましたよ。

皆様盛り上がっているでしょう。飲みすぎの人もいますよね

お二人はご夫婦でご参加いただきました、いいですよね〜仲がいいです。
これも焼酎のお蔭だとお話をされていました。(大番頭の一人ごと)

男性の間に入っちゃいました(真ん中が大番頭です)

両手に花の今日この頃の大番頭です。(いい笑顔だね)
PS まだまだ画像はいっぱいありましたが、少しだけの公開です。
皆様本当にありがとうございました。
又お会いできるのを楽しみにしています。来月も焼酎の会がありますので、皆様にご報告をしますね。)
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8月7日 東馬場さんを中村君と訪問 伸さんと奥さんが二人で汗だくになり堆肥を造ってました。伸さん独自の堆肥です。

今日畑で取れたばっかりの黄金千貫です。さすが伸さんですね・・・
この時期にこんな立派な黄金千貫を造りましたよ。
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追加です。
醸造祭の終了後、蔵の皆とバーベキュー大会がありました。
もちろんしあわせトリオも参加しました。(メタボの増量)
美味しかったですよ〜久しぶりの肉でした。
小正社長も皆と一緒に焼肉を沢山食べましたよ
小正醸造日置蒸留蔵の研究室の若き美女軍団です。
これからの小正醸造の新しい商品をどんどん開発していきますよ。
よろしくおねがいします〜。

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今日8月1日より大番頭日記が開かれました。
なんせ初めてのことですので不慣れな点が多々ありますが蔵の情報とか個人的な情報を発信してまいります。
早速ですが今日8月1日師魂蔵で醸造祭が11時30分より行われました。今年も無事故で美味しい焼酎が出来ますように蔵の社員全員と本社スタッフもちろん私たちしあわせ創造部3名も参加させていただきました。
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